
タレントのが、五反田の高級を訪れ、若かりし頃の赤裸々な恋愛の思い出を振り返った。かつて茨城県の地元で繰り広げていたという、エネルギッシュな「ラブホ通い」の過去を明かし、スタジオを驚かせている。
1月29日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について、街頭インタビューやロケを交えながら語り合っていく。
今回のロケ企画「本音はベッドの上で」女子会編では、、益若つばさ、元セクシー女優のみひろの3人が五反田のに集結。エントランスに入った鈴木は、最新のハイテクな選曲画面(部屋選び)を前に「すごーい!
綺麗じゃない?」と興奮気味。益若から「久しぶりなの?」と問われると、「久しぶりなんだけど……ある、ある。昔めっちゃ行ってましたよ」と、かつては頻繁に利用していたことを告白した。
朝の時間帯にもかかわらず空室が少ない五反田の状況に驚く一同だったが、鈴木は自身の経験をさらに深掘り。「茨城県の藤代にあるに、常磐線に乗って始発で行きました」と、若き日の情熱的なエピソードを披露した。当時はタッチパネル式ではなかったという懐かしい思い出に浸りながら、「アラビアンナイト」をテーマにした豪華な部屋を選び、女子会をスタートさせた。