11 February 2026
柔道家・井上康生氏の妻でモデル、タレントの東原亜希が10日、自身のYouTubeチャンネルで、キャンピングカーを購入した驚き理由を明かした。 この日は12年から14年までテレ朝系で放送された「キラ☆キラGirly mama」でMC共演していた紗栄子、住谷杏奈と3人で子育てトーク。子どもの習い事の話題から、学習塾での宿題の方法に。YouTubeスタッフが、東原について「ルーティーンが独特。車の中で(宿題を)やらせる」というと、住谷が「キャンピングカーを買ったもんね、宿題のために」と東原が子の宿題のためにキャンピングカーを購入したことを明かした。 東原は、走行中は宿題はせず「止まっている時に。習い事の近くのコインパーキングでやらせる。帰ったら寝るだけにしたいから」と説明。紗栄子が「家に帰ってからじゃなく?」と聞くと東原は「遅くなるから。帰るのが」と言い、住谷も「時短だよね」と同調した。 東原は「私の中で一番譲れないのが睡眠時間。9時には絶対に寝かせたいし、背も伸ばしたいし」というと、紗栄子は「そんなこと考えて子育てしてたの?背を伸ばしたいって?」とビックリ。東原は「背を伸ばしたかった」と繰り返した。 住谷も「本当に睡眠だよね。うちも遅くまで起きてるから目指したい身長に届かなかった」としみじみ。紗栄子も東原も住谷の子は十分に大きいと言ったが、住谷は、長男は「180いくかいかないか。上の子はバスケをやってるから」ともっと大きくしたかったと残念がっていた。
11 February 2026
モデルの滝沢眞規子が9日、自身のYouTubeチャンネルで、自宅公開する理由を語った。 今回は、ABEMAの番組で共演している峯岸みなみ、近藤千尋と3人で食事しながらのトーク。その中で、滝沢がSNSなどで自宅などライフスタイルを公開していることに話題が及んだ。 峯岸は「まきねえは、あれだけライフスタイルを見せてくれて、すごい楽しみにみているけど、やっぱり誰かの自尊心をくすぐるきっかけになり得る。うらやましいもん」と、自宅やファッション、料理、美容などをアップすることで、嫉妬などもあおってしまうのでは?と聞いた。 読者モデルとして人気を博した滝沢は、雑誌でもライフスタイルを公開していたことから「私は人にプライベートを見せる立ち位置から始まっちゃったから。アイドルからとか、モデルからで始まってるわけじゃない。なんとなくプライベートを見せながら始まってしまった仕事だから。これなくしてここにはいられないんです」と語った。 峯岸は「もう見せないっていうのも寂しいですもんね」というと、滝沢は「でも、プライベートを垣間見たいっていうのが本音のところであるじゃない?私が大女優さんなら見せなくて済むけど」と、ファンのニーズでもあると自覚。近藤は「でも、その親近感がここまでのまきねえを作った」というと、峯岸も「済む世界が違う中でも親しみやすさがある」というと、滝沢は「(住む世界は)一緒だよ」と笑っていた。
11 February 2026
9日に放送された日本テレビ系「大悟の芸人領収書」では「親が社長・政治家お育ちの良い芸人SP」を放送した。 中学から成城学園に入学したのが三四郎・小宮。父親については「東京大学で働いてて」と告白。母親はKUMONの講師だったといい「親が2人とも先生の家庭だった」と話した。 千鳥・大悟は「東京大学って、いろんな働き方があるやろ」と聞くも、小宮は「具体的には言えない」と明言せず。大悟は「育ちが良すぎるやつって喋れんことが多いやろ。親に迷惑がかかるって」とうんざり顔も、小宮は「でも東京大学!」と主張した。 中学でお受験で入った成城学園は裕福な家庭の子が多く「中1でお年玉100万円は当たり前。それが一番下」とびっくり発言。運動会でも「竹中直人さんとかが綱引き。走ってると思ったら三浦知良さん」という環境だったと振り返っていた。
11 February 2026
テレビ朝日・三谷紬アナウンサーが10日放送の同局系「永野&くるまのひっかかりニーチェ」に出演。失礼発言を連発してピン芸人の永野から「言い方が全部悪い!」とダメ出しされた。 この日は、「アイドルファンの『別に恋愛対象ではないという姿勢』にひっかかる」をテーマに、アイドルとファンについてトーク。 三谷アナは「私、マッチさん近藤真彦さんの50歳記念ライブに母と行ったんです。ファンの方も母ぐらいの年齢の方がほとんどで。いわゆる“特攻服”を着てきてる方とかがいて」と自身の体験を切りだした。ところが、続けて「私はマッチさんの一番素晴らしい時期というか…、一番盛り上がってた、あのギンギラギンの時期を…」とオブラートに包んで言おうとしたものの、失礼発言を連発。永野が「言い方が全部悪い!一番素晴らしい時期じゃないんだ、今は?」と強烈にダメ出しした。 さらに三谷アナは「全盛期?」とド直球を投げ込んで“自爆”。永野は「全盛期も違う!」と声を張り上げた。 高比良くるまも「ずらせばいいってもんじゃない。全盛期(という言葉)をずらしたんですよ。この人なりに全盛期は失礼だなって思ったんですけど、さっきからずらしが下手だから。二度と試みないでずらしを。あなたずらせない人なの」と容赦なくツッコんだ。 永野が「『アイドル全盛』のころでしょ?」と指摘すると、三谷アナは「はい、すいません。失礼しました」と平謝りだった。
11 February 2026
2月4日(水)に第4話が放送された今作では、主人公たちの過去と現在が交錯し、懐かしさを伴ったヒューマンコメディとしての側面が光っている。映像研究部の仲間だった吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の3人は、人生の岐路に立ち、彼らの青春時代の思い出に迫る中で、命を狙われた教師の死の真相を探っていく。しかし、ファンの視点から見ると、彼らがあまりにも多くの重要な記憶を失っているという点は、視聴者を強引さに感じさせるのだ。 物語は、1988年に起こり、今から37年前に失踪したマチルダを巡る奇妙なミステリーを中心に展開する。3人は再会し、教師の失踪の謎を解明するために立ち上がるが、彼らが過去の出来事をすっかり忘却していることに驚くばかり。特に、マチルダの失踪や上映会中止など、彼らにとって大きな出来事であったにもかかわらず、その記憶が改ざんされているという設定には疑問が残る。 視聴者は、「当時の友情の絆があったはずなのに、なぜみんな忘れているのか?」という思いを抱えつつ、彼らの必死に葛藤する姿に共感を覚える。しかし、果たしてこれがただのエンターテインメントか、それともリアリティを欠いた設定が観る者に不安を与えるものか、議論が巻き起こるのは避けられない。 また、最新の第5話では、主人公たちが、当時のマチルダについて質問する場面が描かれ、その人物からは「自分に聞け!お前たちは全てを忘れ去ったのに、すべてはお前たちの心にあるだろう」という厳しい返しが。これが示すのは、彼らが本当に当時の記憶を失いながらも、自分自身と向き合うことの難しさの象徴なのかもしれない。 このように、『ラムネモンキー』は懐かしい時代を舞台にしつつ、現在の過去への向き合い方を問いかける深いテーマを持つ。しかし、視聴者が求めるリアリティと共感につながる理由の提示がなくては、ただの「強引設定」とされてしまうのは危機的な状況である。今後の展開に期待しつつ、早くも反町隆史たちが抱えるこの課題に、視聴者とともに解決の道を見出していってほしい。
11 February 2026
[TV리포트=한수지 기자] 빌리 츠키가 처음으로 만든 잡채에 뿌듯함을 드러냈다. 10일 오후 방송된 MBC 프로그램 ‘밥상의 발견’에서는 장근석이 빌리 멤버 츠키, 작가 곽재식, 셰프 윤남노, 데이비드 리를 초대해 재래 장의 치명적인 매력 탐구에 나섰다. 이날…