08 February 2026
テレビ東京は8日、俳優・鈴木福と歌手でタレント・あのがW主演を務める4月9日スタートのドラマ「惡の華」(木曜、深夜0・00)の追加キャストを発表した。 原作は電子コミックを含め全世界累計325万部を突破している、押見修造による同名の伝説的漫画で、鈴木福が演じる春日、あのが演じる仲村佐和の同級生、常盤文を乃木坂46のメンバー・中西アルノ(22)が演じる。中西は地上波ドラマ初出演。中西は「この作品に描かれる、痛々しく鬱屈でありながらも痛快な思春期は、恥ずかしいですが、私自身にも身に覚えがあるなと思い返します。誰しもの心に、この作品のキャラクター達は生きていることと思います」とコメント。 春日、仲村のクラスメートの佐伯奈々子をモデルで俳優の井頭愛海(24)が演じる。「撮影は想像以上に大変でしたが、キャスト・スタッフの皆さんと支え合い、同じ方向を向いて最後まで走り切ることができました」と感想を語った。
08 February 2026
元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が8日放送のテレビ朝日系「華丸丼と大吉麺」にゲスト出演。「俺へのリスペクトが全くない」人気芸人を告白した。 この日はお笑いコンビ・華丸大吉と、大学時代に過ごした東京・池袋でラーメン探し。 華丸大吉が「最近、一茂さん、かまいたちとロケしたりとか、いろいろやられてますけど…」と、日本テレビ系「一茂×かまいたち ゲンバ」で共演するお笑いコンビ・かまいたちの名前を持ち出すと、「僕らあのメンバーとちょっと違うのは、一茂さんを現役で見ていた世代なんですよ。彼らと違って」と一茂の現役時代をリアルタイムで見ていただけに敬意の念を抱いていると説明。相方も博多華丸も「ホームラン見ましたもん」と相づちを打った。 一茂も「確かにかまいたち、オレへのリスペクト全くない。特に山内」と反応。大吉は「たまに一緒に絡んでるとき、ヒヤヒヤするときある。この人たち分かってんのかな?一茂さんの凄さ」と、番組でたびたび一茂をイジるかまいたちへの違和感を口にした。 これに一茂も「ああー、うれしいね。そう言ってもらえるとね。言っといて、今度。かまいたちにも。『お前達どう考えてんの?』って」と吉本の後輩を“説教”するように頼んだが、華丸は「僕らに対してもそう。言うこと聞かない、実は」と明かしていた。
08 February 2026
2024年10月から体調不良のため活動を休止していたガールズグループ「IS:SUE(イッシュ)」のRINが活動を再開することが8日、分かった。この日、所属事務所が公式サイトで発表した。 「休養しておりましたIS:SUE RINに関しまして、体調が回復いたしましたことから、本日をもって、活動を再開させていただきます」と報告。「ファンの皆さま、関係者各位にはご心配をおかけしましたこと、改めてお詫びしますとともに、引き続き、RINおよびIS:SUEへのご支援を賜りますようお願い申し上げます」と説明。「※撮影・収録等のスケジュールの都合により今後発表される作品などに不参加のものもございますので予めご了承ください」と結んだ。 RINが復帰するまで、IS:SUEは3人で活動を継続していた。
08 February 2026
東京の秋宮家に緊急事態が発生。皇嗣である秋シ宮が、深刻な悩みに苦しんでいるとの報道が浮上し、国民の間に不安と疑念が広がっています。両陛下を支える役割を担う彼が感じているプレッシャーと不安は、想像を絶するものでしょう。 最近、宮家を取り巻く状況はますます厳しさを増しています。特に、秋シ宮は公務を引き継ぎながら顕著な疲労感を漂わせており、体調や精神面の管理が問題視されています。国民にとって最も大きな不安は、彼がこの重圧を乗り越えられるのかという点です。 皇武士の山下氏も指摘するように、秋シ宮の表情からは疲労の色が隠せないという。公務の激務に加え、最近では特に注目を浴びているまこさんの進路問題も影を落としています。これらの要因が重なり、秋シ宮は精神的にも非常に厳しい状況にいることが明らかとなりました。 多くの国民が感じる疲労感は、秋シ宮が直面している悩みとは別の次元にあると言えるでしょう。皇室に批判の声が高まる中、彼に対する同情の声や、もっと責任を果たしてほしいという思いが交錯しています。批判が国民の感情を焼きつけ、悪循環が続いていることが国民の心理に影を落としています。 特に最近では、秋シ宮の公務の内容に疑問が呈され、皇室に対する信頼が揺らぐ事態にまで発展しています。これまで国民との信頼関係を築くための努力が足りなかった結果として、批判が続くことになります。国民は説明を求めても返答がなく、さらなる疑念を抱く一方です。 まこさんの件がもたらした教訓も、自浄努力に繋がっていない実情も、皇室への不信感を助長する要因となっています。この問題を打開するためには、まずしっかりとした説明責任を果たすことが求められます。国民との対話がなければ、信頼を回復することは至難の業です。 秋シ宮が疲れを理由に公務を減らしたり、説明を先送りするような姿勢は許されません。公務の本質を理解し、どのように進化させていくかが、今後の重要なカギとなります。皇族としての立場や責任をしっかりと自覚し、国民の意向に耳を傾けることが求められます。 また、周囲の職員に対しても注意を払う責任があります。周囲で職員たちが疲弊し、士気が低下するような事態は決して看過できるものではありません。特に、家庭内での問題が職務に影響を与えることはあり得ることであり、早急な対応が必要です。 この現状に対して、秋シ宮が無策でいるのは国民に対する重大な裏切りでもあります。国民への説明や信頼回復の姿勢を見せない限り、批判の手は緩まないでしょう。逆に、これまでの不誠実な対応が、より一層の国民の疲弊につながっています。 秋シ宮が直面する課題は、彼自身だけでなく、皇室全体の未来にも関わる重大な問題です。国民の信頼を築くためには、まさに今の行動が問われています。適切な説明を行い、国民の疑念に真正面から向き合うことでしか、この厳しい状況を乗り越えることはできません。 国民はかつての皇室への期待を忘れてはいません。説明責任を果たさない限り、その信頼を取り戻すことは極めて難しいでしょう。今後の展開に注目が集まりますが、これまでのような形では国民を納得させることはできません。 責任感を持って公務を全うする姿勢が求められます。現状に対する責任を果たすことが、最も重要な課題です。秋シ宮には、周囲と協力しながらその課題をクリアし、皇室の信頼を再び築いていく力を期待したいところです。私たち国民もまた、真摯に向き合っていく傍ら、この問題に関心を持たざるを得ないのです。
08 February 2026
2・5次元アイドルグループ・すとぷりが所属する「STPR」の大型フェス「STPR Family Festival!! 2026」(通称:すとふぇす)が7日、東京ドームで開幕した。 「すとふぇす」は2025年4月に東京ドームと埼玉・ベルーナドームで計5日間開催。約10カ月ぶりとなる祭典は8日まで2日にわたって、東京ドームで行われる。「すとぷり」をはじめ、「Knight X - 騎士X -」、「AMPTAKxCOLORS」、「めておら - Meteorites -」、「すにすて - SneakerStep」の5グループが出演した。 初日となった7日の公演では、冒頭からすとぷりが登場。「僕らだけのシャングリラ」を色気たっぷりに歌い上げると、リスナー(ファンの呼称)からは割れんばかりの歓声が巻き起こった。 同曲では、特別ゲストとしてななもり。が2025年1月ぶりにステージに登場。「すごいね!これ、奥まで人いっぱいだね!」と歓喜し、「東京ドーム周辺は熱気で雪を止めていると思います!今日は最高の思い出をつくりましょう!」と呼びかけた。 各グループの楽曲やグループの垣根を越えたシャッフルコーナーで盛り上げ、バラエティーでは5グループで「だるまさんがころんだ」を開催して盛り上げた。 約3時間半の豪華なフェスを完走し、約4万人のリスナーを熱狂させた。AMPTAKxCOLORSのちぐさくんは「めちゃくちゃ楽しかったです!」と充実の表情。すとぷりの莉犬は「みなさんこんなすてきな景色を!」と呼びかけ、舞台上のメンバーで「ありがとうございましたー!」と特大の感謝を届けた。
08 February 2026
俳優の近藤頌利(31)が8日、都内で写真集「SOAR」(KADOKAWA)の発売記念イベントを行った。 デビュー10周年を記念し、初の海外となるマレーシアで撮影した。「初めて6時間飛行機に乗りました」といい、「このためにパスポートを取った。パスポートも、長い深夜のフライトも初でした。写真集を撮りにいくというより、旅に行くワクワクの方が強かった」と思い出を振り返った。 タイトル「SOAR」は日本語で「自由」を意味し、「(写真集は)自由に遊んでいるのがテーマの一つだった」と振り返る。お気に入りの写真は船の上で寝転ぶ写真。「(漫画『ONE PIECE』の)ルフィが好きで、ずっと船の先端にいる、その気分を少しだけ味わえた気がする」と笑顔だった。 これまでの道乗りについて、「この10年は人生においてすごく価値のある時間だった」とうなずく。「タイトル通りここからまた舞い上がっていきます、飛躍していきますので引き続き応援していただけたらうれしいです」と呼びかけた。