大ブレーク売れっ子芸人 超大物タレントとの確執を実名暴露されて大焦り→共演NG疑惑は必死の否定

10 February 2026

 タレント・みなみかわが10日にABCテレビで放送された「くりぃむナンタラ」に出演。大御所との過去の確執を暴露されて、大焦りとなった。  「みなみかわを知ろう」というクイズ企画で、くりぃむしちゅー・有田、さらば青春の光、モグライダー・芝らが回答者に。「みなみかわが軽蔑している人は?」という問題に対して、芝が「本人から聞いたことある。鶴瓶さん。お世話になってて、鶴瓶さんの番組の前説もやってたのに」と、笑福亭鶴瓶の実名を挙げて暴露した。  みなみかわは「そんなヤツ、おる?日本に」と焦り顔を浮かべつつ、ブレーク前の結婚報告の際のエピソードを回想。「まったく仕事がない状態だったから、鶴瓶師匠が『売れる光、見えてんのか?』と言われて。『俺しか見えない光、見えてますよ』みたいに返したら、『あ?』って言われたんです。鶴瓶師匠って、松竹芸人に厳しい一面あるんで。個人的に怖かっただけです」。当時のやりとりを詳細に思い起こして、軽蔑については全面否定した。  共演陣からは「共演NG、大阪では出してる」と疑惑をツッコまれたが、「大阪では自由にしてない」と必死に釈明していた。

山田優、自作の「ぬいぐるみチェア」披露するも賛否沸騰…かつて大阪万博でも騒動に

10 February 2026

2024年11月、人気モデルで俳優の山田優が自身のInstagramに投稿した「ぬいぐるみチェア」が物議を醸し出しています。この斬新なアイデアは、一部のファンに支持を得る一方で、他の多くの人々からは非難の声が相次いでいます。彼女が自宅の模様替えの様子をシェアする中で、「UFOキャッチャーで集めたぬいぐるみを椅子にアレンジした」と報告し、投稿には自身の想像を超える反響が寄せられました。 この投稿に添えられた写真には、数多くのぬいぐるみが透明なビニールに詰め込まれ、椅子の形に形成されたものが映し出されています。しかし、ファンからは「ぬいぐるみの上にはせめて座らんといて?」「ぬいぐるみチェア、恐怖」などの辛辣なコメントが寄せられ、密封されたぬいぐるみに対する嫌悪感が広がっています。「何かぬいぐるみ可哀想」との意見も多く、山田の発表が引き起こした社会的反響は計り知れません。 この「ぬいぐるみチェア」の問題は、単なるデザインやインテリアの話に留まりません。メリットとして山田は多くのぬいぐるみを有効活用したと主張している一方で、観る者に衝撃を与えるそのビジュアルは、過去に大阪万博でも同様の騒動を引き起こした事例を思い起こさせます。2025年に開催された大阪・関西万博では、「アップサイクル家具」として作られたぬいぐるみを使ったベンチが、SNS上での大バッシングを受け、最終的には撤去される事態に発展しました。 「役目を終えたぬいぐるみに、もう一度活躍の場を」という意図で設置されたそのベンチが、多くの批判を集めたのは記憶に新しいです。山田のアイデアも、この問題を再燃させるものとなっています。彼女は俳優の小栗旬との間に4人の子どもを持つ母親でもあり、これまでに大量のぬいぐるみを抱える家族生活のリアリティを反映したものかもしれません。 しかし、一部のファンからは賛同の声も寄せられており、頻繁に大量のぬいぐるみに困っている家庭にとっては、一つの解決策として評価されることもあります。このダイナミックな反応の中で、山田に対する支持と反発が交錯している様子は、時代を映し出しているかのようです。 一方で、山田優自身は自身のクリエイティビティを誇示することを目的としていると考えられ、社会に対するメッセージが込められているのかもしれません。彼女の「ぬいぐるみチェア」が意味するもの、そしてそれに対する賛否が分かれる理由は、多くの人々にとって興味深いテーマとなりつつあります。 ただし、明らかにされているのは、ぬいぐるみが無惨に詰め込まれている姿には、多くの人々が不快感を覚えているという事実です。このように、デザインや独創性が引き起こす感情の激流は、クリエイティブな活動において常に想定されるリスクの一つです。 今後、山田や同様のアイデアを持つクリエイターたちがどのように反響に向き合っていくのか、注視が必要です。さらなる賛否の声が集まる中で、市場における受け入れ方や、今後の情報に適切に対処していく姿勢が求められることでしょう。 「たかがぬいぐるみ、されどぬいぐるみ」。この言葉が示すように、一見単純なアイデアが引き起こす影響は、予想以上に大きなものであることを私たちは再認識する必要があります。山田優の「ぬいぐるみチェア」が、今後どのように評価されていくのか、そしてそれが彼女自身のキャリアやイメージにどのような影響をもたらすのか、目が離せません。

ひろゆき、「リベラルは気持ち悪いグループ」と “断罪” …選挙特番で語った「中道敗北」への私見にSNS沸騰

10 February 2026

日本の政治が揺れ動く中、ひろゆきが衝撃の発言をした。2月8日に放送されたABEMAの特別番組「#アベプラ衆院選SP」にて、衆院選の議席予想を巡る議論が白-hotに展開された際、ひろゆきはリベラル支持者の苦境に鋭く切り込むコメントを残し、瞬く間にSNSが沸き立った。「リベラルは気持ち悪いグループ」という辛辣な表現は、政治的な立場を超えて様々な視点から議論を呼び起こした。 放送中、自民党の圧勝が報じられる中、中道改革連合の中野洋昌共同幹事長との中継が行われ、苦境に立たされている中での彼のコメントに注目が集まった。「リベラル難民」と呼ばれる層が増加している現状に対し、ひろゆきは、「左で推せる党がない」と切り捨て、果敢にリベラルの欠如を指摘した。このコメントは、視聴者に波紋を広げ、テレビの前でその言葉を耳にした多くの人々の心に重く響いた。 さらに、ひろゆきは「リベラル」という言葉自体が持つ悪印象についても言及した。「グローバリズム、なんか悪そうだよね。つまり、この単語を使うと、なんか悪そうだよねというイメージになったんですよ」と述べ、その背後にある社会的風潮を鋭く分析した。リベラルという言葉に対する敬遠の念は、実際に選挙の結果にも反映されているのか、右派と左派の間での白熱した議論がSNS上で繰り広げられている。 特に、多くのユーザーからは、「強力なスターがリベラル陣営にいない」「リベラルを支持する政治家が不足している」といった共感の声が上がる一方で、「放送電波や新聞に影響されすぎ」との批判も見受けられ、彼の発言に対する反発もまた強い。その背後には、今後の選挙戦略の行方を憂慮する声もあり、リベラルの未来への不安が読み取れる。 他方で、現在の政治状況を反映するかのように、衆院選では自民党に対抗する勢力がまったく無くなり、票が分散した結果としてリベラル層が孤立化してしまっている現実がある。ひろゆきは、「リベラルを束ねる存在が必要」と強調し、今後数年での変化を予見させた。彼の発言は、これからの政治動向を左右する可能性があるだけに、その影響力は計り知れない。 過去の選挙戦を振り返ると、2005年の小泉純一郎氏による圧勝を彷彿とさせる自民党の現在の状況は、一見して安定を感じさせる。しかし、その背景には、高市政権の失政が続けばリベラルが再び立ち上がることもあるという見方が存在する。歴史は繰り返すといわれるが、その時々のリーダーの力量によって、流れは大きく変わることもあるだろう。 ひろゆきの言葉が示すとおり、リベラルの旗頭が立ち上がることは、日本の政治において不可欠な要素であり、彼の発言はその第一歩と捉えられるかもしれない。しかし、今後どのようにリベラルが団結し、次世代のリーダーを育て上げるかは、ますます難しい課題となりそうだ。日本の未来を見据えたとき、ひろゆきの発言はただの一瞬の炎上ではなく、新たな政治の緊張感を生み出す火種となるだろう。 SNS上での反響を受け、今後の日本の政治においてリベラルが新たな光を見出すことができるのか、目が離せない状況が続く。侃侃諤諤の議論が繰り広げられる中、国民の間に強い熱意が芽生え、次なる選挙に向けて一つの大きな流れが形成されることに期待が高まる。政治は常に変化するものであり、今がその転換点であるということを、多くの国民が実感する時代が来ている。

マツコ・デラックス 飛行機内で非常識客「子どもがうるさいって文句を言ってて…」「水ぶっかけて起こしたくなったわよ!」

10 February 2026

 日本テレビ系「月曜から夜ふかし」が9日に放送され、SUPER EIGHT・村上信五、マツコ・デラックスが出演した。  飛行機内の乗客マナーの話題に、村上は「たまに偉そうなの。おるけども。気、悪いもんなぁ。コーヒーとかさ。(CAが)『お熱いですから。お気をつけくださいね』って言ってるのに。この間に乗った飛行機で。ゆっくり、こうやって(コーヒーを)出してくれはるやんか?『熱いです』って言うてるのに『熱いじゃねえか!この野郎!』って。言うてるやんけ!こんなに優しく言うてんのに」と首を捻った。  マツコは「『子どもがうるさい』って文句を言ってる…(乗客がいて)。腹立ってたら、そいつのイビキの方がデカいのよ!水ぶっかけて起こしたくなったわよ!」と振り返り、笑わせていた。

米倉涼子が金髪のベリーショート姿を披露し、ファンたちを驚かせる中、彼女の復帰が近づいていることが報じられた。最近公開された動画で、彼女の新たな姿が注目を集め、エンターテイメント界に激震が走っている。映像配信サービス『Prime Video』の公式アカウントが更新されたことで、米倉自身と共演者たちが映画『エンジェルフライト THE MOVIE』の楽しみを伝える姿が映し出され、特に彼女の小顔ぶりが際立った。

10 February 2026

この動画は、映画の独占配信が2月13日からスタートするとの告知を背景にしており、米倉はその主演としてチームの中心を担っている。彼女は青いシャツに白いパンツという、シンプルながらもスタイリッシュな装いで、金髪メッシュのベリーショートヘアをもってまるで新たな時代の幕開けを告げるかのようだ。ファンからは、「しゃべってる涼子ちゃんありがとう」や「ひさしぶりすぎる」などの歓喜の声が続出し、彼女の復活を喜ぶコメントが相次いでいる。 しかし、米倉の復帰には影が付きまとっている。2025年8月、彼女は麻薬取締部の家宅捜索を受け、世間を大いに騒がせた。その後、公に姿を現さずにいた彼女が、映画公開に合わせて少しずつ表舞台に戻ってきた形だ。米倉は自らの心身に問題がないことを強調し、公式サイトでの発表で無実を訴えている。彼女は書類送検されたが、1月末には不起訴処分となり、自身に対する捜査の結論が出たことで、今後の活動に自信を持って臨む姿勢を示した。 『エンジェルフライト』の公開に伴い、制作側も騒動に配慮した態度を示しているとのことで、ファンも制作チームの配慮を感じ取っているようだ。この作品の予告に当初は米倉のコメントがなく、彼女が個別にスポットライトを浴びることは避けられていたが、今回のカウントダウン動画では米倉が中心となってコメントしており、彼女の存在感は明らかに強まっている。 エンタメ業界関係者は、「米倉の復活は、世間での彼女の印象を良化する機会となる」と語る。米倉にとって、業界に戻ることはただの通過点ではなく、新たな挑戦でもあり、自身の評判を再構築するための重要な一歩となる。この映画の公開によって、彼女にとって再スタートの大きなチャンスが訪れることが期待される。ファンたちが望んでやまない彼女の華やかな復帰劇が、今まさに始まろうとしている。興奮が高まる中、映画『エンジェルフライト』は、今年のエンターテイメント界で重要な位置を占めることは間違いないだろう。 米倉涼子は再びその名を輝かせ、ファンと共に新たな一歩を踏み出す準備が整いつつある。彼女の活躍が見逃せない瞬間は近づいている。影響力のある彼女の華麗な復活を見届けるため、ファンたちとともに心は高鳴る。そして、米倉の名声が再び轟く日が来るのを期待したい。