13 February 2026
松嶋菜々子主演のテレビ朝日ドラマ「おコメの女 国税局資料調査課・雑国室」第6話が12日に放送された。 冒頭、ザッコクがガサ入れ。幼稚園児の描いた絵など価値のない偽物を「アートです!」と高額で売って、マネーロンダリングに加担していた業者が登場。国税局OB箱山哲郎(浅野和之)の手下の悪党で、オールバックの怪しい男・玉置美徳を演じていたのは平成ノブシコブシ・徳井健太だった。 演技派俳優のような雰囲気がネットでも話題に。「ノブコブ徳井か!?」「おコメにノブコブ徳井さん?」演技うまいなあ」「冒頭はノブコブの徳井さんだった!」と反応する投稿が集まった。
13 February 2026
藤井隆の妻で俳優の乙葉が13日、都内で行われた、国産木材の利用拡大を目的とした展示商談会「WOODコレクション(モクコレ)2026」のトークショーに出席した。 この日は爽やかなワンピース衣装で登場。変わらぬ美貌で魅了した。 日々の暮らしに木を取り入れる心地よさなどについてトークを展開し、長野出身の乙葉は「おじいちゃんが森とか川と山とかが大好きで、いつもお散歩してた」と述懐。「割と大人になるまで結構木登りしたり、山に登って自然を感じたり。自然によって元気に生かされてる」と自然が身近であることを強調した。 自身の子供にも自然に触れさせることを意識しているとし、幼少期は木のおもちゃを使わせ、お弁当箱も曲げわっぱを使わせていると説明。また結婚当時に購入した木のダイニングテーブルを「20年たっててずっと使ってる」と明かしながら「味が出てくるというか、直して直して使ってる。大事に使うことに重きを置いてる」と経年変化を楽しみながら使用を続けていると説明した。
13 February 2026
元ミス東大でタレントとしても活動する東大大学院在学中の神谷明采(かみや・あさ)が13日、Xを更新。海外から帰国する際に、搭乗機に「ファイナルコールで乗れました。いつも迷惑かけてごめんなさい」と投稿したことが炎上したことを受け、謝罪した。 神谷は「この度は。私の軽率なSNS投稿により、多くの方々に深いな思いをさせ、多大なるご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。 「航空機の登場に際し、自身の遅刻によって航空会社のスタッフの方々や他の乗客の皆様に多大な負担と遅延のリスクを負わせたにもかかわらず、それを軽視するような発信をしてしまいました。私の公共マナーに対する認識の甘さ、そして想像力の欠如が招いた事態であり、弁解の余地もございません」と投稿。 所属事務所、大学院からも「厳重な注意を受け」たといい「自身の未熟さを痛感しています」「今後は皆様から頂いた厳しいご指摘を真摯に受けとめ、社会的な責任を自覚し、行動を改めて参ります」と反省しきりだった。 神谷は11日に、Xで「飛行機ミスりそう」など、搭乗する飛行機に乗り遅れそうになっていることを投稿。結果「ガンダしてファイナルコールで乗れました いつも迷惑かけてごめんなさい」と優雅なビジネスクラスでの自撮り写真をアップ。これにネットでは「飛行機が遅れて何百人もの人が迷惑を被るかもしれないので二度とそのような乗り方はやめてください」「『たまたま一度』ではなく“いつも迷惑かけて”と自分で書いている」「自撮りしてる場合じゃない」など大炎上していた。
13 February 2026
中道改革連合が13日午後1時から、衆院選大敗の責任をとって辞任した野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を選ぶ代表選をスタートした。 いずれも元立憲民主の階猛氏と小川淳也氏が立候補。午後1時からまず階猛氏がスピーチを始めた。 選挙前172議席から49議席に激減。 テレビ中継はゼロ。NHKが午後1時のニュース内で「このあと投票」として党本部前からのレポートが行われたが、その後は予定通り「列島ニュース」が放送された。 TBS「ひるおび」は五輪特集を続行。ほかの民放各局も通常通りの放送だった。 === その後、午後1時38分頃に代表選の結果発表が行われた時間帯から、NHKが中継に切り替え、小川淳也氏の勝利を伝えた。
13 February 2026
元TOKIOの松岡昌宏が13日、所属事務所の公式HPで、出演している日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」について降板すると発表した。 12日には、元TOKIOで昨年「-DASH!!」をコンプライアンス違反を理由に突然降板となった国分太一が、日本テレビの福田博之社長と面会したことを発表。関係者へのお詫びの手紙も受領してもらったことから、人権救済の申し立ては行わないとした。 松岡はこのタイミングで「出演番組に関するお知らせ」という文書を発表。「約30年にわたって出演させていただいた日本テレビ『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板させていただくこととし、このたび日本テレビ様にその旨をお伝えしました」と報告。関係者、ファン、福島県、そして日本テレビなどに感謝を伝え「先日、日本テレビの福田社長と直接お目にかかる機会をいただき、本当にありがたい思いですが、ここで区切りをつける決断をしました」と記した。 【以下、全文】 松岡昌宏は、約30年にわたって出演させていただいた日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!!」を降板させていただくこととし、このたび日本テレビ様にその旨をお伝えしました。 これまでにご一緒させていただいたたくさんの共演者やゲストの方々、番組制作スタッフの皆様やスポンサー各社、そして福島県をはじめとした番組制作にご協力いただいた地域の皆様、さらには番組をご覧いただいた視聴者やファンの皆様からたくさんの応援や励ましをいただきましたことに、心から感謝しております。 私自身そしてTOKIOというグループは、鉄腕DASHに育てていただいたといっても過言ではなく、日本テレビ様には感謝しかありません。先日、日本テレビの福田社長と直接お目にかかる機会をいただき、本当にありがたい思いですが、ここで区切りをつける決断をしました。 これからも私は鉄腕DASHを応援させていただきます。日本テレビ様には素晴らしいキャストと番組制作関係者の想いやアイデア、そして番組に関係する皆様の安全と権利に十分にご配慮いただきながら、楽しく、そして優しい鉄腕DASHを作り続けていただけることを切に願っております。 そして松岡昌宏も鉄腕DASHで培った経験を大切に、これからも精進してまいります。引き続き応援してやって下さい。 2026年2月13日松岡昌宏
13 February 2026
In a bold and scathing critique, House Minority Leader Hakeem Jeffries has labeled the White House’s latest proposal on Department of Homeland Security reforms as “falling short,“ delivering a preliminary assessment that underscores deep…