森香澄アナ「やっぱりステキ…」な芸人を告白「収録の空き時間に話してくれる」役満ボディ岡田紗佳は土田晃之を指名「会うと安心感がある」

14 February 2026

 テレビ朝日系「森香澄の全部嘘テレビ」が11日に放送され、元テレビ東京のフリーアナウンサー・森香澄がMCを務めた。  この日は、プロ雀士で“役満ボディ”の愛称で人気のグラビアアイドル・岡田紗佳、タレント・長浜広奈がゲスト。森アナと岡田は長浜の「お悩み相談」を行った。  年上男性との恋愛が話題で盛り上がると、長浜はレインボー・池田直人が好きな男性芸人だと赤裸々。岡田と森アナは「リアルな…」と苦笑した。  岡田は好きな芸人に土田晃之を挙げ「めちゃくちゃ私のお父さんに似ていて会うと安心感がある」と笑顔。  森アナは「こないだ、ご一緒して、この人やっぱりステキだな…と思ったのはザキヤマさん」と、アンタッチャブル・山崎弘也の名を挙げた。  つづけて森アナは「けっこう(収録中に)空きがあったんですよ。(山崎は)『次、写真集いつ出すの?』とか『韓国、けっこう行ってるんでしょ?オススメ教えてよ』みたいな感じで、私の話題に合わせて話してくれる」と振り返った。  岡田も「空き時間に話しかけてくれる方、みんなステキだなと思います」とうなずいていた。

高市早苗首相 「自分では骨折を心配」も骨折なしと報告 軟膏とサポーターで保護し「しっかり働きます」投稿30分で30万表示の大反響に

14 February 2026

 高市早苗首相が14日、自身のXを更新。右手の痛みについて、病院で詳しく検査を受けたところ、骨折ではなかったことを報告した。この投稿は30分で30万表示の大きな反響となっている。  「昨日、病院でレントゲン検査、血液検査、注射など、検査と治療をして頂きました。指2本が相当曲っていたので自分では骨折を心配していましたが、骨折は無く、炎症と痛みが治まれば大丈夫との事でした。当面、鎮痛消炎軟膏を塗ってサポーターで保護しながら、しっかり働きます。」と報告。  「昨秋以降、日々の動向(訪問先)が報道される事から、病院に迷惑をかけたくなくて、関節リウマチ患者に欠かせない定期的な血液検査や、途中だった歯の治療も避けていましたが、健康管理も仕事のうちですね。これからは、必要な時には堂々と医療機関を受診します。」と今後は健康管理も気を付けるとし、「ご心配頂きました皆様、申し訳ございませんでした。そして、有難うございました!」とつづった。

父もおじも大物歌手…木村徹二 兄・竜蔵の超絶モテエピソードを公開 バレンタインワンマンライブ

14 February 2026

 歌手の木村徹二(34)が14日、東京・日本橋三井ホールでワンマンライブ「木村徹二 LIVE3+ワン 完売!みなさまのおかげですSP~~アイアンファミリーバレンタインに再集結~」を開催し、700人のファンを前に、11日に発売されたニューシングル「風神雷神」をコンサート初披露した。  徹二は「少しずつですけど一人でステージに立って歌うのは慣れてきて、自分の歌だけに集中しないでお客さまと一緒に楽しみ時間が心の余裕的に増えてきた。バレンタインなのでお客さまと一緒に楽しむことをメインにやっていきたい」と意気込み。バレンタインデーにちなみ、「恋」が曲名に入っている安全地帯の「恋の予感」、小林明子の「恋に落ちて」、鈴木雅之の「恋人」をカバーした。  「風神雷神」では「演歌の王道の男らしい、力強さを全面に押し出した。今年1年の方向みたいなものが詰まっている」という言葉どおり力強い歌唱を聴かせた。シンガー・ソングライターで「風神雷神」を作詞作曲した兄の木村竜蔵(37)とは、兄弟デュオ「竜徹日記」の「オレンジのアネモネ」で共演し、徹二が風神、竜蔵が雷神をイメージした衣装を着用。竜蔵は「3年かけて彼が培ってきたものが、よりいっそう鮮やかに咲き始めているんじゃないか」と弟の成長を喜んだ。  また、バレンタインデーとあって、徹二が自身と兄のモテエピソードを公開。小学生時代、自宅の宅配ボックスに入っていたチョコレートを3月14日に発見し、「食べられない状態だったので、くれた子にその日のうちになんか買ってお返しした。おいしかったよと…初めて女の子についたウソでした」と甘酸っぱい思い出を披露した。  イケメンの竜蔵はモテモテだったといい、「同じ中学校に入った時、女の子の群れが僕のところにバーッと来て、全員木村竜蔵のファンで。お兄さんの写真が欲しいと言われて20人くらいからインスタントカメラを渡されて、家で撮影会して返しました」という、ケタ違いのモテエピソードを公開していた。

【美ボディ披露も!】谷まりあ「モデル・タレント・女優」3足の草鞋で活躍中…30代でも健在の若者のカリスマぶり

14 February 2026

このたび、谷まりあが放送中のドラマ『人は見た目じゃないと思ってた。』で見せる圧倒的な存在感が話題を呼んでいる。ファッション誌の世界を舞台にしたこのオリジナルドラマに、人気モデルとして出演し、彼女の魅力が視聴者を惹きつけてやまない。谷さんは、華やかなルックスだけではなく、ダイナミックな演技力でも観る者を魅了している。 谷まりあは、モデル、タレント、女優の三足の草鞋を履きこなす才女である。小学校6年生の頃にスカウトされて芸能界入りを果たした彼女は、学生時代からモデル活動をスタート。大学受験のため一時芸能界を離れたが、その努力が実り、早稲田大学に入学した後、再び舞台に帰ってきた。2016年にはファッション誌『ViVi』の専属モデルに選ばれ、一躍注目を集める存在となった。 彼女の人生を変えたのは、人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』への出演だ。この番組で“出川ガール”の一員として選ばれたことで、モデル業だけでなくタレントとしてもブレーク。モデルとしてのスキルを活かしながら、過酷なロケにも果敢に挑む姿勢が視聴者の心を掴んだ。彼女の鮮烈なパーソナリティと、常に新しい挑戦をする姿は、多くのファンを生んでいる。 谷さんは、演技業にも力を入れており、最近ではいくつかのドラマ出演を果たしている。ドラマでの彼女の役どころは、モデルとしてのキャリアを生かした魅力的な人物であり、その姿は実生活とシンクロしている。また、2月5日には自身のInstagramでボディラインを強調した美しいドレス姿を披露し、ファンからは「めっちゃめっちゃ綺麗」とのコメントが相次いでいる。 この年までに彼女が受賞した数々の名誉の中でも、今年の『Beauty of the year 2026』におけるタレント部門の受賞は特筆すべきことだ。彼女の存在はSNSでもますます強固になっており、YouTubeの登録者数は10万人に迫り、Instagramのフォロワーは350万人を超える。特に、彼女のプライベートファッションや美容へのこだわりを公開することによって、彼女は若者たちの憧れの的となっている。 7月には31歳になる谷まりあだが、その魅力はまるで20代と錯覚させるものであり、若者のファッションリーダーとしての地位を揺るがすことはない。ドラマやバラエティへの出演依頼も、彼女が持つ若者のカリスマとしての資質が評価されている証拠である。 谷さんの影響力は、年齢に関係なく健在であり、彼女の存在は今後も多くの若者たちにインスピレーションを与え続けることだろう。このまま順調に進む彼女のキャリアから目が離せない。毎日が新しい挑戦の連続である彼女の姿は、今後も多くの人々に刺激を与え、共感を呼び起こし続けるに違いない。見る者を虜にする谷まりあの挑戦から、目が離せない。