M-1ブレーク芸人が衝撃の異性関係「ファンの方、行くのって。なんでダメなんですか?」先輩らも絶句 繁華街を練り歩いて「そのまま、夜は結ばれたり」

13 February 2026

 テレビ朝日系「見取り図じゃん」が12日に放送され、見取り図・盛山晋太郎、リリーがMCを務めた。  この日は先週に引き続いて「大きい声では言えないけど、小さい声なら言える会」をテーマに進行。  M-1グランプリ2024、2025と2年連続で決勝進出を果たしブレーク中のエバース町田和樹は「ファンの方、行くのって。なんでダメなんですか?」と、ファンと男女関係になることを小声で聞いた。  先輩芸人の岡野陽一が「それは行ってらっしゃるんですか?」と聞くと、町田は「ときたま…」と即答。さや香・新山は「溶き卵みたいに言うな!」と爆笑した。  盛山が「お前、SNSやってないのに、どうやって?」聞くと、町田は「本当、路上で会った人。地方とか行って、繁華街を練り歩いて。(相手女性が)顔を指して、そのまま飲んだり…」と話して先輩芸人らを驚かせた。  町田は「『見てます』『写真撮ってください』って言われて。(その後に)『地方で、ちょっとお店が分かんなくて』って可愛い人だったら。『どっか、この辺あるんすか?』とか聞いて。『どこどこですよ』みたいな。『ちょっと一緒に行きましょう?』って」と豪快すぎるナンパの仕方を告白。相方の佐々木隆史も驚いた。新山が「どこでやってんの?地方って?」と聞くと、町田は「福岡、広島」と答えた。  レインボー・ジャンボたかおが驚きながら「で、そのまま、夜は結ばれたりするってこと?」と聞くと、町田は「時も…」とうなずいた。  リリーは町田の行動力に感心。「あいつ、カッコいいな。カッコいい…。佐々木よりカッコ良く見えてきた」と絶賛して笑わせていた。

衝撃「連れ込み不倫」で矢口真里と離婚 中村昌也がブレークで稼いだ5000万円は「全くない」「忘れたいじゃないけど」「服を買って、飲んで。ストレス発散」

13 February 2026

 フジテレビ系「あの金どこいった?」が13日に放送され、草彅剛、ホラン千秋がMCを務めた。  かつて大金を手にした栄光の時代から一転、転落を経験した有名人たちに直撃取材するドキュメントバラエティー。  俳優・中村昌也が登場し、元モーニング娘。でタレントの矢口真里との離婚騒動以降を振り返った。  番組では「離婚バブルで5000万円 しかし仕事0で島に移住」と中村を紹介。「元国民的アイドルの妻との離婚を逆に武器にして、バラエティ番組で大ブレーク。離婚バブルで稼いだ総額は5000万円」とアナウンスした。  中村は現在、沖縄県・宮古島にある2LDK、家賃15万円のマンションで1人暮らし。東京の活動で安定していた時期の収入を聞かれると「(レギュラーが)3本から4本はあったかな…。月にだいたい200(万円)ぐらい、いった時もあったかな。最高年収でいくと2000万ぐらい」と話した。  さらに「東京におるときは1回も家賃を下げたことなかった。35万ぐらい。その(離婚)騒動の(元妻との)マンションが見える逆サイドのタワーマンションなんで。『俺もここまで自力で来たぞ…』と思いながら」と述懐した。  離婚直後の騒動と大ブレークで稼いだ総額を聞かれると「5000万ぐらい」と話したが、行方について聞かれると「全くない。稼いだ分、服を買って、飲んで…。ストレスかな。忘れたいじゃないけど…」とストレス発散で使い果たしてしまったと話した。  離婚から12年、中村は現在、ハブ酒が人気のバーを経営。ほぼ、毎日、店に立って接客に奮闘している。現在の収入を聞かれると「芸能でもらっていた最高月収200万円の4分の1ぐらいなのかなっていうときもあります。芸能自体は辞めてないから、もう全然なんでもやります」と話していた。  中村と矢口は2011年に結婚を発表したが、2013年に矢口が年下男性モデルを自宅に招く「連れ込み不倫」が報道され、間もなく別居、離婚となった。

浜田雅功が急遽、ヒゲ姿で『水曜日のダウンタウン』に登場し、視聴者の間で大きな波紋を呼んでいる!この異変に対して、SNS上では「役作り?」との疑問が高まり、注目を集めている。この日の放送は、浜田がMCを務め、芸人たちの様々な“説”を検証する内容で、いつもとは違った雰囲気が漂っていた。視聴者は、ヒゲを生やした浜田の姿に強い印象を受け、「彼は何かキャンペーン中なのか?」というフィードバックが次々と寄せられた。

13 February 2026

『水曜日のダウンタウン』は、人気の高いバラエティ番組で、様々なドッキリや実験的企画が視聴者の心を掴んできたが、この日の放送はそれだけではなかった。浜田のヒゲ姿は単なるイメチェンなのか、それとも特別な意味があるのか。それが視聴者の興味を引く大きな要因となった。芸能記者の見解によると「これまで浜田さんの顔がクローズアップされるシーンが多々あったが、ヒゲの話題が出ることはなかった」とのこと。しかし、SNSの反響は瞬く間に広まり、「ヒゲはドッキリの一環なのか?」といった説が飛び交った。 また、浜田が今回のヒゲを育てた理由については、いくつかの憶測が出ている。特に注目されているのは、彼が出演するNetflixドラマ『俺のこと、なんか言ってた?』であり、脚本は宮藤官九郎、主演には役所広司が名を連ねる。実際、浜田がこの作品に出演することが2025年5月に報じられており、ファンは大いに期待感を高めている。ドラマが進行中ということで、ヒゲが役作りの一環である可能性が高まっている。 15年ぶりの俳優復帰となる本作。そのため、ファンたちは今回の浜田の変貌ぶりに大きな関心を寄せ、SNSでの考察が活発だ。昨年10月にはすでにヒゲ姿を披露していた浜田に、何らかのキャラクターを演じるための準備があるのかもしれないとの見方もある。ヒゲがもたらす新たな一面に、ファンたちは期待を寄せざるを得ない。 ヒゲが浜田の俳優業にどう関係しているのかは未だ謎のままだが、視聴者の好奇心を掻き立てるには十分だ。舞台裏では、Netflixドラマの制作が進行し、それに伴って浜田の変身があったのかもしれない。また、ヒゲ姿が単なるファッションの選択なのか、それとも役作りのための重要なステップなのか、ファンの間での盛り上がりはまるで火が付いたように広がっている。 放送後、さまざまなメディアに取り上げられる中で、浜田自身のコメントはまだ無い。ファンたちの期待と考察が交錯する中、今後の彼の出演作への興味はますます高まる。浜田が今後の活動でどのようにヒゲを活かすのか、そして彼自身がどのような新境地を切り開くのか、注目が集まっている。 果たして、浜田雅功はこのヒゲを持って新たなキャリアの扉を開くのか。それとも、視聴者を驚かせるための単なる演出なのか。いずれにせよ、彼の動向から目が離せない状況だ。視聴者は、今後の展開を心待ちにし、彼が演じる新たなキャラクターやその過程を見逃さないだろう。このヒゲが如何にして物語に影響を与えるのか、今後の放送が待ち遠しい。浜田にとっても、視聴者にとっても、このヒゲが新たな象徴となる日が来るかもしれない。

小泉今日子、「旅人になろうと思ってます」還暦ツアー終了後に“休養”告白 “白髪ビジュ”継続で「老い」との向き合いに集まる支持

13 February 2026

歌手・女優の小泉今日子が、5月までの還暦ツアー終了後に約36年間にわたる音楽活動をしばし休止する意向を明らかにし、注目を集めています。自身の運命を新たに切り開こうとしている彼女の発言は、ファンのみならず多くのメディアでも大きな話題となっています。2月4日の誕生日で60歳を迎えた小泉が、旅人としての新しい人生を模索しているとのこと。彼女の「休養」宣言には、希望と期待が溢れています。 小泉は、TBSの報道番組『news23』のインタビューでこう述べました。「ツアーが終わったら、少し久しぶりに休養期間をいただきまして、その間にこれから何をしようか考える時間を設けてみようかな」。彼女の言葉には、日常の仕事に追われ、出力ばかりの生活を見つめ直し、インプットの時間を持つことへの切実な思いが表れています。 さらに、彼女は「これから私は旅人になろうと思っています」と続け、計画を立てるのは苦手だが、マイペースで旅をすることを考えていると語りました。この新たな挑戦は、古くからのファンだけでなく、多くの人々からの支持を集めています。SNS上でも、「元祖オシャレ番長な人が白髪隠ししないでいてくれるの助かる!」や「髪色が白髪と茶色と黒髪のバランスがいいじゃん」といった声が寄せられ、小泉の自然体な姿が支持されていることが明らかになりました。 特に注目されているのは、彼女の「白髪ビジュ」です。小泉の前髪には白髪が見られ、これが彼女の新しいスタイルとして話題となっています。2025年4月期のドラマ『続・続・最後から二番目の恋』での主演の際、彼女はこの白髪を生かしたスタイルを取り入れ、視聴者からも絶賛されました。このように、時間の経過と共に自分自身と向き合い、見た目を工夫する姿勢は、同世代の女性を勇気づける存在となっています。 小泉は1982年にアイドルとしてデビューし、松田聖子、中森明菜と並んで一時代を築いたスターです。彼女は2018年に所属事務所から独立し、活動スタイルを変えてもなお、音楽界での存在感を保ち続けています。彼女の音楽活動は多くの人々に影響を与え続け、彼女自身もまたその変化を受け入れる姿勢を見せています。 老化を自然なものとして受け入れ、「老化は進化」との前向きな姿勢を示した小泉は、40代から身体の変化を感じ始めたことを明かしながらも、それをネガティブに捉えることのない強さを見せています。このような姿勢は、彼女自身の人生観や価値観のひとつであり、ファンからの支持を強くする要因の一つでもあります。 「自由に旅をしたい」という思いは、当人にとって精神的なリフレッシュの時間でもあります。その中で新たなインスピレーションを得ることで、今後の創作活動への活力となることでしょう。小泉の新たな挑戦と成長は、ファンのみならず幅広い世代にとっても希望の光となっています。そして、彼女の選択は、これからの時代における「老い」との向き合い方の一つのモデルを示すものとなるでしょう。 小泉今日子がどんな旅人となり、どんな物語を紡ぐのか。その期待が高まる中、彼女の姿勢は多くの人々に勇気と希望を与え続けています。新しい章を迎えた小泉の今後に、目が離せません。