12 February 2026
「あのちゃん」こと歌手でタレント、あのがパーソナリティを務めるニッポン放送「あののオールナイトニッポン0(ZERO)」(火曜、27時)が3月いっぱいで終了することが発表された。あのは自身のXで「去年僕が自分で辞めると言いました。自分で決めました」と説明。「オールナイトニッポン0単発含めたら四年、レギュ三年間、本当にやってよかったです!!」と感謝をつづった。 自ら終了を決めたのは「苦渋の決断でとても悩んだけど次に進むために僕からオサラバします」とも。「毎週必ずやってくる生放送。良いことがあった一日の終わりも 嫌なことばかりでクソみたいな一日の終わりも 自分はひとりぼっちだと心が小さくなってしまった一日の終わりも そんな夜にラジオがあってよかった。きっと同じような気持ちの人も中にはいる、繋がる一心でした。」などと思いを伝えている。 終了は10日のラジオで発表しており、この投稿の前にはXで「反響がヤバすぎて驚いてます。ラジオも聞かずにネットニュースの見出しだけでギャラがどうだからとかうちきりとかありえない論外すぎる憶測立ってるらしくファンも僕もモヤモヤと思ったから文章仕方なく投稿してあげました」と記してていた。
12 February 2026
2022年北京冬季五輪・フィギュアスケート男子の金メダリスト、ネイサン・チェン(米国)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪の現場から解説・リポートを行っている。 米「Yahoo Sports」の動画に登場。丸メガネをかけ、さらに素朴な雰囲気を漂わせている。 昨夏にロサンゼルス・タイムズ紙が、チェンが2連覇がかかるミラノ・コルティナ冬季五輪を目指さないことを明らかにしたと伝え、正式な引退表明はなく、医学の道に進む意向と報じていた。 ネットでも話題になっており、「ネイサン・チェンは今何してるんだろうって思い返してた」「復帰しないまま引退なんですか?」「ネイサン・チェンの滑る姿を観たくなる」「アメリカと言えば、ネイサン・チェン」「あまりにも人類の手本」などのコメントが投稿されている。
12 February 2026
1月下旬にロングヘアをばっさり切り、ショートに激変した姿を公開した歌手・華原朋美が、12日、NHKで歌番組のリハーサルにのぞんだ。 「NHKでリハ アプリで撮ったら目が大きくなりすぎたの巻き」と加工アプリで撮影した写真をアップ。ショートヘアということもあり、加工で目が大きくなりすぎたこともあり、もはや誰?!となってしまいそうな1枚。
12 February 2026
日本のエンターテインメント界が注目する瞬間が訪れた。井上真央が主演する新ドラマ『再会~Silent Truth~』の第5話が放送されたばかり。その内容に対する視聴者の反応が、予想外の方向に進展している。井上が演じるヒロイン、岩本万季子の行動が物議を醸し出し、視聴者の間に“仲よくなれないタイプ”という困惑が広がっているのだ。 物語の中心には、幼なじみである男女が描かれ、彼らは過去に隠した拳銃という凶器から思わぬ再会を果たす。万季子は、その中で唯一の女性として、壮大な事件に巻き込まれ、美容師でありながら、殺人容疑をかけられる立場に。しかし、視聴者が抱く関心は、彼女の境遇や事件を超え、彼女のあざとさ―ある種の人間関係への介入―に向かっている。 井上真央といえば、明るくまっすぐなキャラクターを数多く演じてきた経験があるため、今回はそのギャップが強烈に映る。ドラマの中で、万季子は過去の恋人や友人たちと複雑な関係を織り成すが、彼女の行動には計算された狡猾さが垣間見える。視聴者からは、彼女がそれぞれの男性キャラクターに対して示す興味深いアプローチが、「サークルクラッシャー」なる称号をもたらす原因となっている。 「岩本万季子がサークルクラッシャーすぎる…」との声からも明らかなように、彼女の一挙手一投足は視聴者の心を掴んで離さない。特に、元夫との未練や、初恋の相手に対する少し挑発的な言動は、多くの視聴者を苛立たせつつも、引き込む魅力を持つ。視聴者からは、「万季子無理すぎる、同じ世界線にいても仲良くなれないタイプだな…」という率直な意見まで飛び出している。 ドラマの基盤である謎めいた事件に加え、万季子のあざとさが物語のテンポと緊張感を高める要因となっていることは否めない。視聴者は、彼女が3人の男性キャラクターにどう絡み、混乱を引き起こすのか、その先の展開に目が離せなくなっている。特に、万季子が同級生の直人に示す微妙な好意は、観る者にさらなる疑問を呼び起こす。 井上自身が思い描く新たな表現の一環として、この役がどのように受け止められるかが注目されているが、反響からも明らかなように、彼女のプロとしての力量が試されていることは間違いない。既に彼女のキャリアは、明るい表情が定番となっており、その印象が強く残る中、居丈高なヒロイン役への挑戦は並大抵のものではない。 しかし、これこそが井上真央の魅力なのだろう。彼女はこの新たな役に挑むことで、視聴者に不快感と共に新たな興味を生んでいる。まさに、彼女の演技で生み出されるギャップこそが視聴者を惹きつけ、物語の成否を分かつ要因となっている。果たして、彼女の演じる岩本万季子が次にどんな行動をとるのか、視聴者はその一瞬を見逃すまいと、心躍らせているのだ。 今後の放送を通じて、井上の新たな一面とその葛藤、そして物語の展開にも目が離せなくなる。果たして万季子は、視聴者の心を掴み、ドラマのエンディングを迎えることができるのか。その結末を待ちわびる声が高まっている。これまでの井上真央とは全く異なる新境地を開くこのドラマは、必見の価値がある。
12 February 2026
衆院選で惨敗した中道改革連合が急遽実施する代表選(13日)を前に12日、立候補者共同記者会見を行った。 元立憲民主の階猛氏と小川淳也氏が立候補し、会見。階氏は冒頭の演説の中で、「昨日の記者会見、ぶら下がり会見の中で、中道改革連合がなかなか浸透しなかったという文脈の中で、一部不適切な発言があったと。このことをお詫び申し上げたいと思います」と謝罪した。 階氏は前日11日の取材で、大きな選挙で票を集めるには一定程度の時間が必要だと述べた中で、盟友となった公明党の選挙手法について「噂ベースですけど」と真偽不明の発言をしていた。これが報じられ、ネットでトレンドワードとなる騒ぎになっていた。 ネットで「えっw」「しれっとヤバいこと言ってるw」「本当でしょうか?」「言っちゃいけないあれじゃないか?」「ソレ、アカン話では?」とツッコミが殺到している。
12 February 2026
俳優・蒔埜ひな(22)が、12日、都内で「蒔埜ひな1st写真集 環の光」(光文社)発売記念取材会に出席した。 蒔埜は高校時代に「春高バレー」の出場経験があり、8頭身の圧巻スタイルで話題に。元アスリートらしく「グラビアは意外と腹筋を使っています」と分析しつつ「皆さんが好きなカットのポーズって意外と反ったりで。腹筋ぷるぷるしています。腹筋をたくさん褒めてもらえたら、うれしいです」と笑顔を見せていた。