明石家さんま「離婚の原因のひとつ」告白 共感した黒柳徹子と意気投合「俺じゃダメなのか?」

02 February 2026

(70)が1日放送のテレビ朝日系特番「祝!50周年超豪華!芸能界総出でお祝いSP」に出演。元妻のとの『離婚の原因になったかもしれない』というエピソードを語った。 さんまは「(大竹が)『バカじゃないの』が癖なんですよ。俺が夜中にきな粉買いに行こうと思って準備してたら…」と切り出した。 ともにゲスト出演した笑福亭鶴瓶から「なんで夜中にきな粉買いに行くねん」とつっこまれ、「きな粉食べたいなって思ったから。それが離婚の原因のひとつになりましたね。みんな寝てるから。餅あったんでね。それで行こうとしたら偶然(大竹が)おトイレで降りてきたんですよ。(大竹が)『どこ行くわけ?』(って言った)。『きなこ買いにいくねん』って。(大竹が)『バカじゃないの?』って言うたまま座り込みはったんです」と語った。 鶴瓶に「夜中にきな粉買いに行く夫て。明日でええやんか」と続けられると「そういうんですよ、兄さん大竹さんと同じ意見。違う、今日食べたいねんって」と語った。 は「私わかるわ。今行って買いに行きなさいって」とさんまに共感。さんまは「ね。俺やっぱり黒柳さんやわ!」と意気投合した。 黒柳から「私だったら『行ってきて!』って言っちゃう」と言われると、「うーわ!大好き!」と声を上げた。 黒柳は「そういう話に行かなかったね」と恋愛に発展する関係ではなかったことを不思議がり「(さんまが)帰って来たらお茶なんか出して『食べましょう』って言う」と告げると、さんまは「今からでも遅くない。俺じゃダメなのか?」ととボケて笑わせた。

俳優夫の驚異的な愛情が再注目を浴びる中、雛形あきこが子育て卒業後の夫婦生活について語った内容が衝撃を与えています。フジテレビのバラエティ番組「ミキティダイニング」に出演した雛形は、夫である天野浩成との関係の深さを明らかにし、その様子は視聴者の心を掴んで離しません。彼らのパートナーシップは、ただの夫婦生活を超え、驚異的な絆と強い愛情を証明するものとして捉えられています。

02 February 2026

雛形は、25歳になる長女が家を出て、一人暮らしを始めたことを報告しました。これにより、夫婦二人きりで過ごす時間が増えたと語る雛形。しかし、現在の彼らの生活には少々驚くべき一面も隠されているのです。天野は「急に時間を持て余している」と語り、雛形が出張で1週間家を空けた際には、「自分の気持ちが整わない」と不安をむき出しにしたといいます。おそらく、夫が愛する妻に依存する気持ちが強い故なのですが、視聴者はその反応に驚愕しました。 特筆すべきは、天野の行動です。妻が滞在するホテルにまで電話して一緒に泊まったり、日常的にも常に夫婦そばにいる姿勢は、まさに彼の“強すぎる愛情”を物語っています。この様子を目の当たりにした出演者たちもその熱愛ぶりに驚きを隠せません。 視聴者からは賛否の声が上がっています。中には「雛形あきこさんが大好きすぎるのですね」といった肯定的意見が寄せられる一方で、「束縛が激しいだけ」とする意見も散見され、議論を呼んでいます。このような反応は、雛形と天野の関係がいかに特殊であるかを浮き彫りにしているのです。 二人は1998年に結婚し、2000年に長女を授かったものの、2003年には離婚。その後、2013年に再婚した天野との関係は、世間の関心を集め続けています。特に2018年には天野が雛形の姓に変えたことが話題となり、その後も彼女の個人事務所に移籍し、サポートを行っています。 昨今、特に注目を集めているのは、天野のスマートフォンGPSによる雛形の行動監視です。この情報が明らかになったのは、雛形が2023年6月に出演したバラエティ番組『痛快! 明石家電視台』でのこと。まさに、結婚13年を経た今でも、互いの愛情は変わらないどころか、より一層深まっているのかもしれません。 「長女が家を出て、夫婦二人で過ごすことになると、抵抗を感じるカップルもいますが、天野さんの場合、その愛情表現が一貫している」と語る声も聞かれます。雛形はこうした夫の愛情エピソードをしばしば披露しており、その際にはどこか嬉しそうな表情を見せることからも、この距離感が心地良いものであることが伺えます。 公私ともに、天野の存在が雛形を支えていることは明白です。この愛情深い関係は、ただの夫婦の絆にとどまらず、一つの社会的現象としても受け止められています。子育てが一段落した現在、彼らの夫婦関係がどのように変化し、進化していくのか、今後の動向から目が離せません。

自民・石破茂前首相「好き嫌いで外交はやるもんじゃない」 日本の安全保障に持論「どの国の首脳とも電話一本で話ができる関係を」

02 February 2026

 自民党の石破茂前首相が2日、兵庫県内で衆院選挙の演説を行った。  石破氏は発生から31年が経過した阪神・淡路大震災に触れ、「日本は世界で有数の災害が起こる国です。であるならば世界有数の防災大国でなければならない」と熱弁。「私の総理大臣中に何が何でもこれをやる」と力を入れた「防災庁」の設置に言及し、「それは高市総理も引き継いでいただいた。阪神・淡路大震災で亡くなられた方々の無念の思いを、日本を世界一の防災大国にすることで、なんとかその思いを晴らしていきたい」と、語った。  また演説の中では「我々は世界平和も目指していきたいと思っています」とも。「今回の選挙であまり語られることはないんだけど、ウクライナの戦争は終わらない、ガザでも毎日大勢の人が死んでいる」とした上で、「どうやったら防ぐことができるのか。それはどの国の首脳とも電話一本で常に話ができる、そういう関係を作っていかなければなりません」と持論を展開した。  そして「防衛力の強化と同時に、好き嫌いで外交はやるものじゃないんです。きちんとして話ができる体制。もし仮に何か起こったとしても、それがエスカレートしない、そういう外交、安全保障を作って参ります」と誓っていた。

にしたん西村社長 レディー・ガガ東京最終公演をVIP席で堪能!1枚約12万円のチケットを4枚「家族でコンサートに参戦します」

02 February 2026

 「にしたんクリニック」や「イモトのWiFi」などを手がけるエクスコムグローバル株式会社の西村誠司社長が2日、TikTokを更新。1月30日に東京ドームで行われたレディー・ガガのワールドツアー東京公演最終日の模様を視聴者に届けた。  西村氏はドーム前に立ち、「今日はレディー・ガガ、ワールドツアー東京公演最終日に来ております」と報告。「1枚ですね、11万8145円。なんとも細かいんですが、VIPゴールド席のチケットを4枚買いまして家族でコンサートに参戦します。レディー・ガガの素晴らしいパフォーマンス。そしてどんな演出をするかを楽しみに、動画を撮っていいみたいなんでVIPゴールド席、一番ステージに近い席になりますが皆さんにその映像を届けられたらいいなと思います。それじゃあ行ってきます!」とガッツポーズを見せた。  西村氏は「VIP専用のラウンジ。こんな感じです!」「僕の席はこのステージに一番近い。こんな感じの場所となります」とステージと至近距離の動画を投稿。間もなくライブが始まり、約10分ほどの動画のなか、ガガは「Abracadabra」「Born This Way」などのヒット曲を披露した。 西村氏は「世界最高峰のグローバルアーティストのパフォーマンスを実際に体感することは、自分の感性を磨き成功するための力となります」と、その重要さを指摘した。

第2子誕生の有吉弘行、ワンオペ育児報告が反響 超多忙なのにできるの!?「神旦那」「ステキ」

02 February 2026

 タレントの有吉弘行が1日、JFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」で第2子が誕生したことを報告。妻・夏目三久さんが出産入院のため、第1子をワンオペで面倒見ていると発言したことで、ネットでは驚きが広がっている。  有吉はラジオで第2子の誕生を報告し「この1週間、2週間は妻も不在だったので、私はワンオペで子どもの面倒を見ていました」とコメント。妻が出産のため入院している間は、父と子だけになるため、その間は、ワンオペで育児を行っていたという。  有吉と言えば、各局に冠番組を持つ超売れっ子。多忙な有吉がワンオペをしていたことが明らかになり、ネットも驚き。「あのクッソ多忙な有吉がワンオペで上の子の世話をしていたというのか」「有吉が2週間ぐらいワンオペしてたって話、ステキ。お疲れ様です」「有吉さんの神旦那っぷりが凄すぎる。多忙過ぎる仕事をしながらもこなす。奥さまが羨ましい」などの声が上がっていた。  有吉は21年4月に元日本テレビの夏目三久さんと結婚を発表。24年3月に第1子の妊娠を報告している。

矢口真里「整形した方が早かった…」 二重つくるアイテープ代に86万円超 今後の整形に意欲

02 February 2026

 でタレントの(43)が、1日深夜放送の「有吉クイズ」(テレビ朝日系)に出演。を否定した。  番組ではお金にまつわるトークを展開。矢口は「私18歳の時から、アイテープっていう二重にするテープを使ってるんですよ。それが1個1500円で、月に2個使う」という。それが「42歳まで使ってるので、計算したら86万4000円使ってる」と明かした。  高額な出費に、矢口自身も「私、二重整形した方が早かった」と苦笑い。それでもアイテープをする理由は「しないと、奥二重に戻っちゃう」からだそう。  続けて「途中から整形したってめちゃくちゃ言われるんですけど、毎日アイテープをしてる」とを否定。「めんどくさい。お金もすごいかかっちゃって。本当に整形した方が早かった」と悔やんでいた。  しかし「もう(これから)整形はしないの?」の質問には、「多分します」と即答。なぜなら「(まぶたの)お肉が、年を取って落ちてきちゃうと、テープがつかなくなってくる」からだと語った。