爆問太田 サンジャポで「意地悪やなぁ~」→高市首相の発言をまねる→共演者から笑い起こるもだれも拾わず

15 February 2026

 爆笑問題の太田光が15日、TBS「サンデー・ジャポン」に出演し、衆院選の投開票が行われた8日に高市早苗首相が自身に放った言葉を再現した。  番組では、選挙後に行われたチームみらい安野貴博党首の会見にサンジャポジャーナリストが安野氏に質問している様子を放映。「安野総理大臣という未来は見えてきましたか?」との問いに安野氏は「見えてないですけども、われわれとしては私の任期中に法案提出できるところまで持っていきたい」と答えた。さらにサンジャポジャーナリストが会見の司会を務める安野氏の妻、黒岩里奈氏に「ちなみに里奈さんはファーストレディーという未来は見えてきましたか」と問うた。  黒岩氏は「婚姻関係が続いているかにもよるかと思う。あの、別に不穏な関係ではありませんので」とユーモアを交えて答えた。  これを受けて太田は「サンジャポジャーナリストの質問、意地悪やなぁ~」と高市氏が8日に放った言葉をまねた。共演者から笑いが起こったが、それ以上広がることはなかった。  太田は8日のTBS選挙特番でMCを務め、高市自民が公約に掲げた飲食料品の消費税2年0%の実現に疑念を示し、実現しなかった場合の責任を聞いた。高市氏はそれまで笑顔もみせて対応していたが顔色が変わり、厳しい表情と口調で「なんか意地悪やなあ!最初からでけへんと決めつけんといてください!」と関西弁で返した。番組ではこのシーンも放送した。

太田光代社長 Xに「署名しました」→高額療養費の限度引き上げ撤回求める活動に→「第2次高市内閣が発足する2月19日に厚労省に提出」

15 February 2026

 爆笑問題らが所属する芸能事務所「タイタン」の太田光代社長が14日、Xに、保団連(全国保険医団体連合会)が求める署名活動に「署名しました」と投稿した。  保団連は「第2次高市内閣が発足する2月19日(木)に厚労省に提出します。さらなるご協力をお願いします」「#高額療養費の限度引き上げを撤回してください」と求めている。  政府は医療保険制度改革を検討しており、医療費の自己負担を抑える「高額療養費制度」の患者負担額を少なくとも2年ごとに検証する規定を創設する。政府は高齢化や治療の高度化で膨らむ医療費の総額抑制を目指しており、自己負担額が定期的に引き上げられる可能性がある。負担額を決める際は長期間治療する患者の家計への影響を考慮すると明記した。  政府は昨年末、高額療養費制度の患者負担の月額上限を来年8月にかけて最大38%上げる見直しを決めた。全ての所得区分で負担増となる。平均的な所得区分では約3万円上乗せし、月約11万円となるケースがある。  高額療養費は昨年、政府が自己負担の上限額引き上げ方針を決めたが、がん患者団体などの反発で全面凍結した。今回は厚労省の専門委員会での議論を踏まえ、引き上げ幅を小さくして見直す。

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Bondi Admits Trump “Exposed” In Secret Letter … Congress Leaks If

15 February 2026

In a 𝓈𝒽𝓸𝒸𝓀𝒾𝓃𝑔 twist that has ignited a firestorm in Washington, Pam Bondi has admitted that former President Donald Trump is “𝓮𝔁𝓹𝓸𝓼𝓮𝓭“ in the Jeffrey Epstein files, as revealed in a 𝓵𝓮𝓪𝓴𝓮𝓭 Department of…