김태희 친언니, ‘최소 30억 추정’ 아파트 압류→해제됐다
[TV리포트=최민준 기자] 배우 김태희의 친언니이자 과거 소속사 대표였던 김희원 씨가 보유한 고급 아파트가 건강보험료 체납 사유로 압류됐다가 해제된 사실이 확인되며 배경에 관심이 쏠리고 있다. 30일 일요신문 보도에 따르면 김희원 대표가 소유한 서울 성동구 옥수동…
[TV리포트=최민준 기자] 배우 김태희의 친언니이자 과거 소속사 대표였던 김희원 씨가 보유한 고급 아파트가 건강보험료 체납 사유로 압류됐다가 해제된 사실이 확인되며 배경에 관심이 쏠리고 있다. 30일 일요신문 보도에 따르면 김희원 대표가 소유한 서울 성동구 옥수동…
1月27日に公示された衆院選。同日、東京・JR秋葉原駅前でマイクを握った首相は「政策と政権の枠組みが変わった。国民の信任をいただきたい」などと涙ながらに訴え、12日間の選挙戦をスタートさせた。しかし、翌28日、「週刊文春(電子版)」が、の友好団体が高市事務所のパー券を購入していたことなどを報道。その直前にも同誌は旧統一教会の内部文書「TM(トゥルーマザー=真の母)特別報告」に高市氏の名前が32回も登場していたことを報じており、これまで教会との関係を頑なに否定してきた高市氏に対する国民の不信感はいっそう高まっている。 そんななか、あるユーザーがXに投稿したポストに、人気お笑い芸人が反応。大きな話題となっている。 「高市氏は28日の午前中に北海道入りし、JR手稲駅北口を筆頭とする道内4カ所で自民党候補の応援演説をおこないました。手稲区を含む『北海道4区』は、高市内閣で文部科学副大臣をつとめる中村裕之(中村ひろゆき)議員が出馬しています。中村議員といえば、2022年9月8日に公開された自民党の調査で、旧統一教会との接点が公になった議員の1人。中村議員は自民党が公開したリストに『関連団体の会合に議員本人が出席し、あいさつ』したとして名前が記載されていたほか、2014年8月に韓国のソウルで開催された旧統一教会の関連NGOであるUPF(天宙平和連合)のワールドサミットで、旧統一教会の韓鶴子総裁と記念撮影しています。 こうしたことから、ユーザーは高市首相と中村議員のツーショットなどとともに、Xに《【速報】さん、選挙2日目も北海道に駆け付けて統一教会ズブズブ議員・中村ひろゆきの応援演説をしてしまう!》と投稿。かつて中村氏が韓国で韓鶴子総裁と記念撮影していたことを指摘しつつ、《しかも高市内閣で宗教法人を所管する文科省副大臣に就任。露骨すぎ!》とポストしたのです」(スポーツ紙記者) その後、同投稿を引用し、高市首相へ厳しい言葉を投げかけたのが、お笑いコンビ「」のだ。 「村本さんは、29日にXを更新。ユーザーのポストを貼り付けた上で《反社と知らなかったと言っても世間から断罪され仕事を失った宮迫さん及び、写真を撮っただけで謝罪謹慎に追い込まれた全ての吉本芸人には頭を下げてくれ。》と高市氏へ謝罪を要求。そのうえで、《総理より芸人の方が厳しい目でみられる日本》とつづりました。日頃のポストから村本氏が高市政権を支持していないことは明らかですが、首相に対して『頭を下げてくれ』とは、村本さんの怒りが最高潮に達したということでしょう」(同前) 村本のポストのコメント欄には《いやいや、宮迫は自業自得正直に話してればよかっただけ。高市関係ない》といった声もあがったが、一方では 《政治家ほど自分たちに甘い人間はいないと言うことですね。ホント、吐き気します》 《もはや何でもありの高市さん…倫理も道徳もない性分の人間が国民の上立つべきでは無い》 など、共感の声も複数あがっている。 「高市氏と教会の問題と宮迫さんの件を同列で語るのはたしかに強引です。ただ、村本さん以外に、元宝塚の女優・毬谷友子さんも、自身のXにユーザーの投稿を貼り付け、《拡散希望。これだけ騒ぎになっている最中に統一教会系議員の応援に行く日本の総理大臣。絶対に嫌だ。》とポスト。高市氏に説明を求めています。このように、高市氏に反感をもっている芸能人は一定数いるようです」 はたして説明責任から逃げ回る首相に、有権者からいかなる審判が下るのか……。
[TV리포트=김나래 기자] 방송인 신기루가 근거 없는 의혹을 제기한 악성 댓글에 대해 정면 돌파를 선택했다. 신기루는 30일 자신의 계정을 통해 특정 네티즌의 댓글을 공개했다. 그의 먹방 콘텐츠 댓글 창에는 “이 사람도 약물 검사 한번 철저하게…
Travis Japan・七五三掛龍也(30)が、グループの目標でもある単独での「ドーム公演」へ向け奮闘している。1月からは「Travis Japan Concert Tour 2026’s travelers」が開幕。同時に出演するテレビ朝日系ドラマ「ぜんぶ、あなたのためだから」(土曜、後11・00)の放送もスタート。このほど、デイリースポーツのインタビューに応じ、夢の実現へ向け存在感を見せ続けていく思いを明かした。 美しい容姿が魅力的ながら、確たる芯の強さを感じさせる雰囲気があった。Travis Japanとしてデビューから4年目に入り、目標への意識はより強くなっている。 「ドームでのライブをかなえたい。グループの夢をかなえることは、ずっと応援してくださるファンの皆さんに対しての恩返しになる。この夢はファンと共有してることで、一緒に喜びたいので絶対にかなえたい」 まずはファンへの思いがあふれた。その上で自分たちの経験からも「ドーム公演」の目標は特別なものになっている。「ドームでは先輩方のバックで立たせてもらったことがある」と、その景色を後ろから見たことがあるからこそ、「いつか自分たちがメインとしてドームのステージに立ちたい」とメンバー間でも目指す場所を共有し明確にしている。 今月から始まったツアーではメンバーの松倉海斗が総合演出・プロデュースを担当。七五三掛は「今回はストーリー性のあるライブに仕上がっている。コンサート全体を通して映画を見ているような、本当にジェットコースターのような」と例え、「TJのライブは毎年違ったよさがあるのも魅力」と強調。見せているハイレベルなパフォーマンスには自信を持っている。 自信には根拠がある。22年にはグループ全員で米ロサンゼルスへ留学。共同生活を送りながらパフォーマンスに磨きをかけた。事務所初の全世界メジャーデビューへたどりつき、ワールドツアーも開催する力をつけている。「これまで、すてきな経験をさせてもらったことが圧倒的に多かった」と振り返りつつ、それでも「まだ足りない」と満足せず高みを見据えている。 個人としての活動も充実しており、今回のドラマでは主演のWEST.の藤井流星(32)演じる悲劇の新郎・林田和臣と真相究明に付き合うカメラマン・桜庭蒼玉役を熱演している。カメラマン役とあり、撮影に入るにあたってカメラの講座を受けるなどして構え方から学び、普段からカメラも持ち歩いたほど。さらに「あまり笑わない役なので、笑顔は封印していた」と普段のアイドルの一面とは正反対の役に、徹底して入り込んだ。 俳優として、ドラマだけではなく、舞台などにも出演して存在感を高めている。「歌もダンスもお芝居も根本的な軸は一緒だと思っている。だから、そこは俳優のお仕事をさせてもらいながら、すごく勉強させてもらっている」。さまざまな経験を積み、さらなる飛躍に期待が膨らむ。 ◇七五三掛龍也(しめかけ・りゅうや)1995年6月23日生まれ。茨城県出身。2009年に旧ジャニーズ事務所入所。22年にTravis Japanとして配信シングル「JUST DANCE!」で全世界メジャーデビュー。24年にテレビ朝日系ドラマ「私たちが恋する理由」出演。同年にミュージカル「ダブリンの鐘つきカビ人間」に主演。メンバーカラーはピンク。血液型AB。
チャンネル登録者550万人を誇る料理研究家・リュウジ氏が、1月28日に自身身のXを更新。をめぐる投稿に対し、苦言を呈し、議論となっている。 「この日、リュウジ氏は一般ユーザーのポストを引用。そこには《添加物の怖さは味覚が壊れてしまうこと》と切り出し、オーガニックレストランを経営していた頃、無添加の野菜料理を食べられず、ストレート果汁ジュースを『甘くない』と感じていた親子の客がいたという体験談がつづられていました。 さらに《日本人の味覚がおかしくなっていることに恐怖を感じた》と主張していたというのです」(芸能記者) つまり料理はあくまで無添加であるべきという考え方だ。 「これにリュウジ氏は反応し、投稿を引用した上で《本当にこういうのやめてほしい》と苦言。《「添加物が味覚を壊す」は科学的根拠が一切ない》と断じ、《頭の弱い方がこういうのを信じて拡散してしまう》と、誤った知識が広がる怖さを危惧。 さらに《添加物が本当に味覚を壊すなら日本人の98%はもうおかしくなってる》と持論。《無添加に拘るのは凄い、しかし添加物を悪者にしてオーガニックの価値を上げるのはお止めください》と呼びかけていたのです」(同前) こうした話に対してXでは、 《リュウジさんの言う通り》 と同意する者もいれば、 《リュウジの添加物を推奨する思想も十分偏った思想》 と、自分の意見の押しつけではとみる意見もある。じつはリュウジ氏は2023年にぼっ発した「味の素論争」にも参戦している。 発端は、“ホリエモン”こと堀江貴文氏が、タイ・バンコクで食べた安くて美味しい料理を写真付きで投稿したことだった。 「堀江氏は、あるユーザーからの《お店の料理は味の素たっぷり入ってるのでお気をつけください》というリプライに対し、《味の素が入っていたら何がまずいのか》と反論。 《味の素なんてやばい物質の塊》との声にも、《じゃあ味の素の主成分であるグルタミン酸ナトリウムたっぷりの昆布もやばいんですね》と切り返し、議論が白熱したのです」(放送作家) これに参戦したのがリュウジ氏。《これに関しては一言一句全部同意》《“なんとなく”で味の素を嫌う人が多すぎる》と投稿し、堀江氏を擁護。科学的根拠のない偏見を強く批判したのだ。 今回の添加物への視線も、ともにリュウジにはある思いがある。 「リュウジさんは、たとえば味の素とハイミー、どちらの卵かけご飯が美味しいのか食べ比べする動画も投稿するなど、うま味容認派です。 そこには『手間をかけることが美徳』とされる風潮への反発心があります。料理は美味しく食べられれば十分で、手間をかけないことを失礼とする考え方自体に意味を見いだしていないというわけですね」(前出・放送作家) うま味が現代人の味方であるのは間違いないはずだが――。
俳優の(24)が30日、フジ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)に生出演。男3きょうだいで、兄2人は「めちゃくちゃイケメン」と明かした。 「学生時代からモテまくりだったっぽい」と振られた高橋は、「モテたのは中学3年生の時だけ」と告白。高校を題材にしたアニメ「ハイキュー!!」が放送された時期に、部の部長を務めていたという。「女子部員が入ってきて、男子部員も一気に20人とか入ってきて。そうすると部長ってスターになれるんです。とか打つたびに、女子が“キャー!”みたいな。ハイキュー!!さまさまです」と振り返った。 実は兄2人もイケメンで学生時代はモテモテ。バレンタインの時期になると、「3きょうだいで棚になるくらい」をもらったそう。 「めちゃくちゃイケメンなんで上2人が。3人で誰が多いかを毎年」競っていたと言い、「すごい楽しみなでした」と語った。