30 January 2026
がネットに広がる“誤情報”を完全否定する場面があった。 1月29日(木)に放送された『私が愛した地獄』では、ラブホテルに行って本音を話してもらう人気企画「本音はベッドの上で」の女子会バージョンが開催された。 同番組は、ぺえ・RIHO(平成フラミンゴ)・稲田美紀(紅しょうが)の3人が、他人から見たら地獄でも本人にとっては“忘れられない甘く沼った恋愛”を語り合う恋愛トークバラエティ。 今回の企画では、タレントの、モデル・プロデューサーの益若つばさ、元セクシー女優でタレントのみひろという“バツイチ”の共通点を持った3人が本音トークを繰り広げていった。 入室後、3人はさっそく「離婚後、恋してる?」という話題に。 離婚してから7年の間に1回だけ付き合ったと明かしたみひろに対し、鈴木は「うちは一度もないですよ。(離婚して)4年経ったけど1回も」と告白。すると、鈴木と仲の良い益若から「あれ否定しといたほうがいいよ。世間で嫌な切り抜きされてて…」と話が振られる。 これに鈴木は「私が離婚してからヤりまくってるみたいな。ネットに『、離婚してからヤりまくり』って出てる」という誤情報が広がっていると明かしてスタジオを驚かせる。 続けて鈴木は突然カメラ目線になり「マジでここで宣言します。離婚してから一度もセックスしてません」と完全否定。 この正直すぎる発言に、スタジオの稲田は「そこまでハッキリ言わんでええ」と爆笑し、ぺえは「そこまで言いたいのは」とコメントして笑いを誘う。 益若も「こんな芸能人いた?かつて」と笑いつつも、「でも奔放そうに見えるけど、マジでなーちゃん(※)は全然遊んでないし、めちゃくちゃ真面目」とフォロー。鈴木本人も「キスもしてない」とぶっちゃけていた。
30 January 2026
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。 1月29日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして大久保佳代子(オアシズ)と戸塚純貴が出演した。 戸塚が明かした過去の実体験に、鈴木は戸惑いを隠せず…。 “を求めて取った行動”という話題で、戸塚は「映画みたいな方をしたいなと思って…」と自身の経験を吐露。 当時仕事があまり多くなく、時間だけはあったそうで、「夜中に1人で牛丼を食べに行って、そのタイミングで来る女性を待ってました」と驚きの告白をした。 これに鈴木が「え、待ってた…!?」と理解できないような表情を浮かべると、山里も「妄想じゃなくて、実際に行動に移したんだ」と笑う。 戸塚は笑顔で「同じ境遇というか、この時間に来る人なんて、きっと俺と同じで今つらいことや大変なことを共有できる人だと思って、そういう人を待ってました」と続けた。 山里が「実際に女子が来たことはあったのかい?」と問いかけると、戸塚は「1回だけ」とまたも驚きの回答。これには山里と鈴木が「え!?」と素っ頓狂な声を上げる。 「2人組の女性が来て、“飲みに行かない?”みたいに声をかけられた」そうだが、「でも1人が鼻血を出してて…」とここでも予想外の展開。女性2人組の1人が酔って転倒したらしく鼻血を出していたのだという。 それでももう1人の女性から「『この子はいいから2人で飲みに行こう』と言われた」という戸塚だったが、「でも怖すぎて」と結局誘いを断ったそうだ。 この顛末に山里は「そうだよね…」と言って笑い出し、大久保も「確かにね、怖い要素はいっぱいあるね」とうなずいていた。
30 January 2026
お笑いコンビ「」が28日深夜放送の日本テレビ系「人間研究所~かわいいホモサピ大集合!!~」(水曜後11・59)にゲスト出演。大事な発表をラジオで行う風潮について語った。 の2人はニッポン放送の「のオールナイトニッポン0(ZERO)」を担当するなど、ラジオ歴11年でラジオ講師としてセミナーも開催。この日は「ラジオスター族の生態を徹底研究」と題し、2人に質問が繰り返された。 ラランド・サーヤが「大事な発表はラジオでみたいな風潮はなんでですか?とかを相方には伏せておいて、相方が泣いたりとか驚いたり…」と質問。ロバート・秋山竜次も「テレビの方がカメラもいっぱいあって、見る人も圧倒的に多い。テレビの方がいいんじゃないか」と続いた。 実際にオールナイトニッポンの放送中にを発表した・は「テレビで発表したって編集とかでカットされるかもしれないですね。(ラジオ)の生放送だと絶対(放送される)」と理由を説明。その上で「(テレビで)僕らの冠番組とか持っていれば、そこで言えるかもしれないですけど、芸能界の絞りカスみたいな2人なんで、ヒルナンデスで発表したって、“うわ、おめでとう”みたいにはならない」と自身がMCなどでなく、いち出演者の場合、流されるケースもあるのではと想像した。 だからこそ「自分らのフィールドで言った方がリスナーとかのリアクションもあっていいのかなって」とラジオで発表したと振り返った。 の発表については相方の相田周二にも「黙ってサプライズ」だったといい「その時はリアルな“え?”のリアクション」と相田が驚いて上手く反応できなかったと回想。「こんなことだったらサプライズにしなきゃ良かった。打ち合わせしときゃ良かった。ただの放送事故じゃん」と思ったものの「それが逆にリスナーとかはいいみたいなのがあるんじゃないですか。リアルで」とも語った。
30 January 2026
タレントのが、五反田の高級を訪れ、若かりし頃の赤裸々な恋愛の思い出を振り返った。かつて茨城県の地元で繰り広げていたという、エネルギッシュな「ラブホ通い」の過去を明かし、スタジオを驚かせている。 1月29日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について、街頭インタビューやロケを交えながら語り合っていく。 今回のロケ企画「本音はベッドの上で」女子会編では、、益若つばさ、元セクシー女優のみひろの3人が五反田のに集結。エントランスに入った鈴木は、最新のハイテクな選曲画面(部屋選び)を前に「すごーい! 綺麗じゃない?」と興奮気味。益若から「久しぶりなの?」と問われると、「久しぶりなんだけど……ある、ある。昔めっちゃ行ってましたよ」と、かつては頻繁に利用していたことを告白した。 朝の時間帯にもかかわらず空室が少ない五反田の状況に驚く一同だったが、鈴木は自身の経験をさらに深掘り。「茨城県の藤代にあるに、常磐線に乗って始発で行きました」と、若き日の情熱的なエピソードを披露した。当時はタッチパネル式ではなかったという懐かしい思い出に浸りながら、「アラビアンナイト」をテーマにした豪華な部屋を選び、女子会をスタートさせた。
30 January 2026
だけで生活する投資家“桐谷さん”ことタレントの氏(76)が30日、自身のXを更新し、連日優待でを食べ歩いていることを打ち明けた。 保有株や優待品などを紹介している桐谷さんだが、今回は「1月も優待の締め切りが沢山 28日の夕食はや台ずし(ヨシックス・写真左上)へ。29日はエー・ピーHの優待を使いに立ち横丁へ」と報告。 「ここは数年前携帯に入れる形になり、期限までに携帯に入れ忘れたり期限をうっかりして失効したこともあります 2日連続夕食におを食べ2社の優待を使い切りました」と伝えた。 桐谷さんは365日と配当で生計を立てる投資家。25歳でプロ棋士に。57歳で引退した。バブル絶頂期の1984年に株を始め、バブル崩壊やITバブル、リーマンショックなど相場の浮き沈みを経験。資産は現在7億円とされる。
30 January 2026
K-POPグループ・SS501のキム・ヒョンジュン(マンネ=末っ子)が30日、4月5日にライブ「KIM HYUNG JUN presents JUNIQ」(川崎・SUPERNOVA KAWASAKI)を開催すると発表した。 デビュー21年目の節目でも躍進する。ヒョンジュンは「今年は特にグループの時の曲をたくさん準備する。記念の曲で、皆さんのために歌いたい」と明かした。 新曲も2曲を用意した。1曲は初めて作詞・作曲に挑んだといい、「アコースティックなバラードみたいな曲。歌詞がめっちゃいいです。彼女とバイバイした男がいて、寂しい感じが歌詞に入っている」と心に染みる曲だという。作詞・作曲はかつてから「チャレンジしたかった」といい、「今年からずっと作曲したいと思います」と今後の活動にも意欲を見せた。 グループは長く活動休止中。解散はしていないが「寂しかった」思いは強い。「日本での活動は3年ぐらい。ソロはめっちゃ好きですけど、正直グループのこともめっちゃ好き。またやりたいと思います」と再集結への願望を明かし、「できれば一緒に記念公演、アンコールみたいな公演だけでも、1回でも一緒に会場であいさつとかをやりたいです」と思いを語った。 ファンからは「ずっと歌ってくれてありがとう」「声が好き」と言われることがうれしいという。2026年は「毎年3回、4回ぐらい日本で公演しましたけど、皆さんためにできることがあったら、キャンプとか、リクエストをもらったりとかしたい」と、愛を返す年にする。