13 February 2026
2月13日、自身のInstagramで公開された写真が瞬く間に広まり、今回の投稿は大きな反響を呼び起こしています。工藤静香が身にまとったのは、鮮やかなピンクと水色のスパンコールで飾られたバラ模様のスカジャンに、濃い紫色のチノパンという仰天のスタイル。メッシュ金髪がその魅力を一層引き立て、他に類を見ない迫力のある一枚が完成しました。 この驚愕の即席ファッションは、彼女の変化したスタイルに多くの反響を呼んでいます。長らく落ち着いたファッションを貫いてきた工藤だが、今回はまさにド派手さが際立つ“ヤンキー”スタイル。コメント欄には、「しーちゃんの花柄のジャケットめっちゃカッコイイ!」という称賛の嵐。さらに、「こういうのなかなか着こなせないけど、スタイル良いしヘアともすごく合ってます!」という感嘆の声が飛び交いました。 投稿の中で特にファッションについては触れず、手作りの朝食を紹介していた工藤。温かみが感じられる内容の中にも、彼女の音楽活動の苦悩を垣間見ることができます。「作詞に苦戦している」との言葉が、彼女の日々の努力を物語ります。スタイルで高揚感を演出する一方、内面での葛藤も隠してはいないのでしょう。 工藤静香のファッションセンスは、流行に左右されず、自分の信じるスタイルを貫いているのが特徴です。過去には、「全身新品もいいけれど、私は新しい服と古い服を組み合わせるのも好きです」と語っており、その言葉通り、彼女の衣装には古き良き要素が見え隠れします。一方では、ハイブランドのシックなスタイルを披露しつつ、また一方では、デニムジャケットにヒョウ柄スカート、ロングブーツを大胆に合わせることも。これぞ工藤静香、彼女にしかできないファッションです。 ファッション評論家も「工藤さんのスタイルは、なんとも昭和っぽいところがありながら、それが逆に彼女の個性形成に寄与しています」と指摘。工藤の着こなしは、誰もが真似できるものではなく、称賛が集まるのも当然です。彼女の存在感こそが、ド派手なファッションを完成させているのです。 この驚くべきファッションスタイルが、今後の彼女の新たなブレイクにつながるのか、目が離せません。新旧のファッションを自在に操るその姿勢には、ファンばかりでなく世代を超えた支持が寄せられています。「工藤静香、ここにあり!」の瞬間が、再び我々の前に現れました。彼女の今後の展開に注目が集まります!どう変わるのか、どう響くのか、彼女から目が離せません。
13 February 2026
中道改革連合は13日、代表選を行い、小川淳也氏が階猛氏との接戦を制し、新代表に選出された。代表選後には就任会見が行われたが、そこで突然の「便所行っていい?」と離席したことがネットで話題となった。 小川氏は会見終盤、一般紙の記者が質問をしようとしたときに「ちょっとゴメン。(会見開始から)1時間なったんで便所行っていい?」と突然切り出し。「すぐ戻ります。ごめん、申し訳ない。皆さんもちょっと休憩して」と呼びかけ、トイレに言ってしまった。 約3分後に小川新代表は会見場に戻り「失礼しました。申し訳ありません」と謝罪。そして報道陣へ「休憩になったでしょ?集中力が。便所に行ってた記者さんもいたし」といって、会見を仕切り直して続行した。 就任会見での突然のトイレ離席はネットでも話題。「こういういい意味での人たらし、親しみやすさをこれからは狡猾に押し出すべき」「小川さんトイレ休憩 これは良いこと」「小川さん、トイレに行くの相当我慢されてたんだね」「途中のトイレ退席、こういうほのぼのとした人の方がイメージはいいのでは?」「行くにしてももうcおっとスマートにできんのかな?」などの声が上がっていた。
13 February 2026
元テレビ東京の森香澄が12日、テレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」に出演。実際にあったSNSのDMナンパについて実体験を語った。 森は吉村崇から「DMナンパある?」「絶対あるよ、著名人から」などとツッコまれ、「まあまあ、もちろんありますよ。リアクションとか…」とリアクションでの反応はあるとした。そのときはどうする?と聞かれると「無視。そんなのには引っかからない」と断言した。 相席スタート山添寛は、もう一度「DMはあるでしょ?リアクションで流されそうになった」と確認。森は苦笑いで「共演した方から『今日はありがとうございました』とかはある。それはナンパとは言わないと思うけど」と共演者からのお礼DMはよくあるとした。 「けど、私が一番気になるのは…」と切り出し「私がスタジオに出ていて、VTRに出ていた方。『コメントして下さって嬉しかったです』みたいなのは、共演なのかな?って」とスタジオでは一緒になっていない共演者からのDMに困惑していると話していた。
13 February 2026
元乃木坂46の人気女優・西野七瀬が、話題の映画『免許返納!?』に関連して公開された“免許証風の画像”が、急速にファンの間で注目を集めています。笑顔を見せる西野の姿には、さまざまな感情が込められているかのようです。この画像は、映画の魅力を一段と引き立てる要素となっています。 公開された画像には、丸メガネをかけた西野が、黒髪のミディアムヘアとグレー系チェックのジャケット姿で映し出されています。ファンからは、「可愛すぎるだろ」という声や、「メガネをしているなぁちゃんもかわいいですね」といった絶賛のコメントが殺到しています。彼女の独特の魅力が、再びファンの心をつかんでいるのです。 画像が話題となっているのは、見た目だけではありません。有効期限の欄には、映画の公開日である2026年6月19日まで有効と書かれており、その交付番号もまた、見逃せない情報が散りばめられています。さらに、西野の誕生日を示す「525」の数字、乃木坂46を象徴する「46」の数字も含まれており、ファンたちはその遊び心に驚かされています。そして、「優良」ではなく「優秀」と記載された運転者区分も、ユニークなポイントとして注目を集めています。 映画『免許返納!?』は、俳優・舘ひろしが主演するコメディ作品で、順風満帆な俳優生活を送る高齢の映画スターが免許返納の騒動に巻き込まれる様子を描いています。西野は、その映画スターのマネージャー役で出演。彼女の役どころも興味深く、ますます注目が高まっています。 加えて、西野は2024年3月に俳優・山田裕貴との電撃結婚が話題となったばかり。その後も彼女のキャリアは順調で、現在放送中のTBS系火曜ドラマ『未来のムスコ』に主演し、実力派女優としての地位を確立しています。昨年は映画『君の忘れ方』や、視聴者に話題を提供した『少年と犬』での活躍も見逃せません。今年も『免許返納!?』に加え、3月公開の映画『90メートル』にも出演するなど、さらなる飛躍が期待されています。 一方、夫の山田も目覚ましい成果を上げています。2月10日に発表された彼の出演情報は、4月期の日曜劇場『GIFT』への参加。また、昨年は『爆弾』をはじめとする新作映画でも主演を務め、業界内での存在感を強めています。彼の活躍も注目の的となり、夫婦二人三脚での成功が期待されています。 西野の笑顔は、安心できる家庭生活を反映するだけでなく、彼女の俳優としての充実した日々が滲み出ています。“免許証風の写真”からは、彼女のある快活な一面をうかがわせ、同時に彼女に寄せられるファンの期待感は高まるばかりです。作品への期待とともに、公私ともに充実した夫婦生活が今後どのように展開していくのか、ますます目が離せません。 映画『免許返納!?』の公開は2026年。これからも西野七瀬の活躍から目が離せない状況は続きそうです。数字の裏に隠された秘密も、解き明かされる日を心待ちにしながら、ファンたちは彼女の新たな挑戦に応援を送り続けることでしょう。
13 February 2026
NHKは13日、26年後期の連続テレビ小説「ブラッサム」の出演者を発表。ヒロインの父親役には、意外にも朝ドラ初出演のベテラン俳優が決まった。 「ブラッサム」は作家・宇野千代さんをモデルにした物語。ヒロインの葉野珠を石橋静河が演じる事が決まっている。 この日は他の出演者を発表。ヒロインの父を演じるのが渡部篤郎。意外にも、朝ドラは初出演となる。渡部は同局を通じ「オファーを受けた時は、素直に嬉しかったです。40年近く俳優をやってきて、まさかの初の朝ドラ、そしてヒロインの父親役。ようやくご縁をいただけたのだなという思いです。脚本に描かれたものをきちんと演じることに集中し、皆さまのご期待に添えられるように精いっぱい務めたいと思います」とのコメントを発表した。 継母役は国仲涼子。「ちゅらさん」でヒロインを演じて以来の朝ドラとなる。「この仕事を続ける中で、『40代で朝ドラヒロインの母親役を演じたい』と強く思うようになりました。それは朝ドラ『ちゅらさん』で母親役を演じられていた田中好子さんの存在がとても大きく、当時、公私にわたって支えていただいていたからです。この度、ブラッサムの母親役のお話をいただき、嬉しさで涙がこぼれました」とコメントした。 また大阪制作の朝ドラに欠かせない俳優・楠見薫がヒロインの友人の母として出演決定。「ふたりっ子」に始まり、実にこれが11作目。他にも松元穂香、八嶋智人、木竜麻生、華優希、中井千聖、工藤阿須加、三浦誠己、山田真歩、金子大地の出演が発表された。
13 February 2026
歌舞伎俳優の尾上松綠が13日、都内で、三月大歌舞伎(3月5~26日、東京・歌舞伎座)の取材会を、中村時蔵、坂東巳之助、中村隼人らと行った。 松綠は夜の部「三人吉三巴白浪」で長男の尾上左近と共演。左近は5月に三代目尾上辰之助を襲名するため、左近としての最後の舞台となる中、松綠は、巳之助とWキャストで左近の役をあやめる役であることを踏まえ「ちょうど私と巳之助さんが殺すので、左近の人生がちょうど終演を迎える。5月にちょうどよく生まれ変われるんじゃないか」とブラックジョーク。一方で「時代って流れるのは早いなと」「ついこの間まで子役だった自分の息子が」としみじみ語り「僕としては何か新たな気持ちになるのかな」と想像していた。 また時蔵は、昼の部「加賀見山再岩藤」で父の中村萬壽とWキャストで同じ役を勤めることから「絶対に負けんと、絶対に負けねえぞっていう強い気持ち」と対抗心を燃やした。役柄についても互いに会話は「全くしない」そうで「絶対に手の内は明かさないです」と続けると、巳之助は思わず「どういう親子関係なの?」とツッコんだ。 この話題に松綠も気になった様子で「そういう会話はしないの?」とたずねると、時蔵は「してないですね。ただ父は間違いなく初代を意識して勤めると思う」と推察。「せっかくWなのに全く同じはつまらないよなと思いつつ、この役はそうそう選択肢があるわけじゃないので、まあ父のを拝見してから…」と役作りの姿勢をのぞかせた。